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女の花園
第5章 ポルチオと乳首
美妃はもう手足から力が抜けて痙攣して口を開けたままよだれを垂らして目から涙が流れてグチャグチャになってマンコからはハメ潮を吹いている…

美妃は射精されて中で跳ねるチンポに…

美妃「ぁ、あ゛とけ、ぅ、う゛ぅ、〜〜ッ」

全身が溶けて無くなりそうな感覚に襲われて声を上げる…いつも達しているそれとは別物の快感がずっと全身に波のように広がっていた…

昌也「はっはっ…うぅ…ま、まだ…き…気持ちいい…うぅ…」

蠢きと締まりでもう全部出たのに腰が震えてしまうほど気持ち良すぎて動く事が出来ないまま顔を胸に埋めてしばらくそのままになっていた…

ようやく顔を上げチンポを抜くと…プシャ〜プシャ〜…

昌也「!?わっ…」

広がっているマンコから放射線状に昌也に吹き掛けて来て声を上げる…

ガクガク上下を繰り返し何度も吹いてマットに水溜りが出来るほど吹いて…

昌也「はっはっすごっ…マット大丈夫か?」

ベットで見ているまどかに聞くとハッとしたように…

まどか「……!?あっ…えっ?…う、うん…た、タオル…持って来る…」

昌也「あっ…良いよ…俺が取ってくるから…」

場所を把握しているのでチンポからまた凄い量が出ていたゴムを外し立ち上がりバスルームの方に入って棚の中から二枚持って戻って美妃の腰の下に溜まったそれを吸い取り脚と身体にも掛かってしまったのをもう一枚のタオルで拭いてそれを美妃の腰の下に敷いて身体が濡れてしまわないようにして…

昌也「まどか…そこに美妃寝かせても良い?」

そう言って美妃を抱き上げようとして手を止めて…ティッシュを数枚取って美妃の顔を流れるよだれと涙を優しく拭いてから抱き上げる…

まどかとは違って手足はダラリとして震えている…重さが違うが問題無く場所を譲ってくれたまどかと入れ替わりにそこに寝かせて…

昌也「大丈夫かな…こんなになると思って無くて…」

少し心配そうに言う昌也は誰に言っている風でもなかったが…

まどか「…大丈夫…そのまま寝ちゃいそうだし…心配ないよ…」

まどかはそう言いながら美妃を見て…

…こんなになるほど気持ちいいの?…

美妃が起きたら聞きたいと思いながら目を昌也に向けて…

まどか「さっき…してくれるって…」

昌也「…あっ…うん…出来るかはわからないけど…もうマット濡らしてるし…試してみる?」

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