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女の花園
第5章 ポルチオと乳首
昌也「フェラとかじゃなくて…まどか達が自分で入れて動く?」

まどか「…うん…もちろん昌也君もしたい事して良いから…」

昌也「俺は構わないけど…途中でやめるとかしない?例えばもう無理とか言って2人だけ満足しちゃって俺が困るとか?」

昌也がそう言うのは抱いて終わると下手すると疲れて寝てしまう事もしばしばあるからで始めた以上ちゃんと昌也も気持ち良くなりたい…

美妃「大丈夫と思うけど…その時は好きな方で出してくれたら…」

昌也「…それでいつそれをするの?」

まどか「私と美妃は昌也君が言ったお盆以外ならまだ予定ないから…」

と言うよりその為に土日の予定は2人で示し合わせて立てて居なかった…

昌也「一回だけ?」

まどか「うん…駄目かな?」

昌也「…分かった…良いけど…俺が始めたら出すまでやめない…それで良いなら…」

まどか「うん…それで良いよ…じゃあ」

3人でお盆明けの土日にしたお盆直前のSEXをしたあと昌也はオナ禁で2人もレズはしない…もちろんオナニーも3人共どうせ実家でその間の半分以上を過ごすのでそう問題では無い…

後の予定も金土日の3日間の内の1日を夏休み終了まで決めて休みなので金曜日も昼からとなった…

2人で昌也を襲って見たい為の口実だったが昌也がどれくらい出来るかで2人も大変にはなるがそのリスクを負ってもして見たい事だった…

初めてはそれだけだったが話す内に試して見たくなった…限界を知れば普段出来ない事も大丈夫になる…

お互い抱かれているのを見ていて途中加減をしているのを何度も見ていてそれをしないままされたらどうなるのかと2人はそれにも興味を持ってしまった…

男はもう懲り懲りだと思っていたのに昌也とのSEXに2人夢中になっていた…そうなってからレズももっと気持ち良くなって今日3人が満足できる内容で2人が望んだ結果だと思い2人はニコッと顔を見合わせた…

昌也は夏だからとチンポだけでももう一度洗って来るとバスルームに入っている…

戻ってくるとまどかの前に座って…

昌也「服脱いで…」

そう言われて今日は自分からだと思って頷き昌也が手伝ってくれながらパンツだけにされて押し倒して来ると思っていたらそのまま引き寄せ唇に吸い付いて来た…
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