この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第4章 壊れちゃう…
美妃「はっはっ…!?…す、少し…まっ…待って…まだ…」

そう言われて無視しようかと思ったがふとまどかがずっとこちらを見ていた…

…まどかにもしていいって言ってたし…なら…

昌也も美妃しか居なければそのまま入れていたがここにはもう1人いる…

昌也「まどか…こっち来て?」

まどか「あっ…う、うん…」

ちょっと這って行けば昌也に引き寄せられて…

昌也「少しだけ…キスしたい…いい?」

もう唇が触れそうになった状態で聞かれてまどかは自ら昌也の唇を吸う…

クチュクチュとまどかとキスして離し…

昌也「クチュ…はっ…あっゴムしないと…」

思い出したようにそう言ってキスしたまどかを離しテーブルからゴムを取って被せているのをまどかは見ていた…

…ほんとに大きい…

顔を上げた昌也はまどかがずっとチンポを見ているのを見て…

昌也「…まどか…少しだけ舐めて?ゴムしたままでもしてくれる?」

昌也はそう言えばフェラして貰って居ないと思い美妃をチラッと見てまだビクビクしているのでまどかにそうお願いして見た…

まどか「!?…あっ…う、うん…い、いいよ…」

座っている昌也のチンポを握ってゴムをつけているそれを舐めて見た…

…変な味がする…

そう思ったが竿から亀頭まで舐め回していると頭を掴まれ…

昌也「はっゴム越しでも…気持ちいい…もう入れたいから…」

そう言って離され身体を美妃に向けて被さって行く…

まどかは…

…えっもう?まだ…

咥えていないのにと少し残念に思っている自分にびっくりしながら被った昌也の臀部を見ながら見える陰嚢が動いているのが見えた…

…あそこもあんなに動くんだ…

物欲しそうにした顔を後ろでまどかがしてるとは昌也は思っていなかった…

そして美妃はまだ待ってと言って昌也を止めたのは自分だったがその昌也がまどかと足元でキスしているのを見て…

…!?あっ…い、今…私と…

そう思い美妃はえっなんで?と思いさらにまどかにはチンポまで舐めさせていて自分はしてないと言う感情が生まれてびっくりしたがすぐに美妃に被さって来た昌也に思わず手を回して顔が近づけて…

昌也「もう大丈夫?んっクチュ…」

続きを聞く前に唇に吸い付く…昌也は少し驚いたがそのまま舌を出し絡めて離す…

昌也「クチュ…こ、このまま入れていい?」
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ