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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
いまさら勃起を隠して行く事はしない…まどかもタオルを身体に巻いているだけで下には何も履いていない祐樹の匂いがするベットに潜ってそれを嗅ぐとドキドキして祐樹が今まで相当我慢してくれていたのを確認出来て良かったと思う…
確かに会えばSEXと言う付き合いは嫌だったが祐樹なら好きな時に抱いて貰ってもそうはならないと何故か確信できる…
そう思うともっとして欲しいと思う気持ちが膨らんで来て何より美妃がそうなって輝とのSEXが昌也以上に気持ち良くなる事もしばしばで終わったあとの満足感は半端なくて凄く嬉しいらしい…
そう聞くとまどかもそんな風にして欲しいと思う…美妃だけズルいと言う気持ちが膨らんでこの連休で今の決まったSEXから脱却出来るかもと期待した…
その上生で出来ると告げたら…あの凄いSEXになる事は間違いなく…そう思うとドキドキして身体も熱くなって行く…
そして祐樹がタオル越しにも分かるほど勃起して部屋に戻って来たのを見てドキッとしてそこに目線が行ってしまうの逸らす為顔を掛布で隠すとすぐに隣に上がって来て掛布に潜り込んで来て顔を見られた…
祐樹「まどか…俺…今日止まんないかも…」
まどか「…うん…良いよ?いっぱいして?」
そんな可愛い事を言うまどかに被さり掛布を跳ね上げてベットの外に落として唇を吸い絡めて行く…
そして耳を咥えようと頬ズリするようにそこに埋めた時に…
まどか「はぁっ…ゆ、祐樹…休み中…ゴム無くて大丈夫だからそのままして…」
肩に手を回して目を見ては言えないのでこのタイミングで告げると…
祐樹「!!!えっ…ほ、ほんとに…」
祐樹はその意味を一瞬理解出来ず咀嚼して確認すると頷くのを感じ頭の中が痺れプツンとキレる音がした…既に煽られていたところに止めの言葉に…
祐樹「はっはっ…まどか…そんな事教えて…俺…やばい…もう止められないから…」
まどか「うん…止めないで…」
そう言うと一度離したキスを今度は奪うような激しいキスをされバスタオルも剥ぎ取られてしまった…
祐樹はまどかの言葉に少し気にることがあったが今それを問う余裕は全く無くまずはまどかを凄く気持ち良くすると決めてキスの激しさとは違って愛撫は繊細でまどかが甘い喘ぎ声を上げてしまうような愛撫でしかも乳首は責めてくれない…
確かに会えばSEXと言う付き合いは嫌だったが祐樹なら好きな時に抱いて貰ってもそうはならないと何故か確信できる…
そう思うともっとして欲しいと思う気持ちが膨らんで来て何より美妃がそうなって輝とのSEXが昌也以上に気持ち良くなる事もしばしばで終わったあとの満足感は半端なくて凄く嬉しいらしい…
そう聞くとまどかもそんな風にして欲しいと思う…美妃だけズルいと言う気持ちが膨らんでこの連休で今の決まったSEXから脱却出来るかもと期待した…
その上生で出来ると告げたら…あの凄いSEXになる事は間違いなく…そう思うとドキドキして身体も熱くなって行く…
そして祐樹がタオル越しにも分かるほど勃起して部屋に戻って来たのを見てドキッとしてそこに目線が行ってしまうの逸らす為顔を掛布で隠すとすぐに隣に上がって来て掛布に潜り込んで来て顔を見られた…
祐樹「まどか…俺…今日止まんないかも…」
まどか「…うん…良いよ?いっぱいして?」
そんな可愛い事を言うまどかに被さり掛布を跳ね上げてベットの外に落として唇を吸い絡めて行く…
そして耳を咥えようと頬ズリするようにそこに埋めた時に…
まどか「はぁっ…ゆ、祐樹…休み中…ゴム無くて大丈夫だからそのままして…」
肩に手を回して目を見ては言えないのでこのタイミングで告げると…
祐樹「!!!えっ…ほ、ほんとに…」
祐樹はその意味を一瞬理解出来ず咀嚼して確認すると頷くのを感じ頭の中が痺れプツンとキレる音がした…既に煽られていたところに止めの言葉に…
祐樹「はっはっ…まどか…そんな事教えて…俺…やばい…もう止められないから…」
まどか「うん…止めないで…」
そう言うと一度離したキスを今度は奪うような激しいキスをされバスタオルも剥ぎ取られてしまった…
祐樹はまどかの言葉に少し気にることがあったが今それを問う余裕は全く無くまずはまどかを凄く気持ち良くすると決めてキスの激しさとは違って愛撫は繊細でまどかが甘い喘ぎ声を上げてしまうような愛撫でしかも乳首は責めてくれない…

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