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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
美妃は10分ほどで目を覚まして隣にいた輝に擦り寄って…

美妃「輝…好き…私また…」

気がついてすり寄る美妃を抱き締めながら…

輝「俺も好き…久しぶりだから…動ける?カバー後で変えないと…」

美妃「…うん…いつも汚してごめんなさい…」

輝「クス…それ誤る事じゃないから…俺のせいでそうなってくれるんだしスゲ〜嬉しいから…」

そう言って顔を上げて唇を啄ばみ頬ずりして美妃にお風呂を勧めて入って行くのを見て輝はワンタッチで外せるカバーを取り新しい物に変えて濡れたカバーは洗濯機に入れてそのまま洗濯乾燥を開始させる…

上がって来た美妃に新しいくカバーしたベットに入って入るよう言って輝もシャワーだけ浴びて戻って来て隣に潜り込んで…

輝「夜またしてもいい?」

明後日は祐樹達とWデートなので明日の夜は出来ないと思った…

美妃「うん…いっぱいして?」

輝「ありがと…夜はゆっくりする…」

輝が言うゆっくりとは愛撫もそうだが入れても抱き締めキスしながらほんとにゆっくりしか動かしてこない…変わりに物凄く長く入っていて美妃はトロトロになってしまう…イク事なんて出来ないと思っていてもちゃんと達してしまう…初めてした時は不思議な感じだったが美妃はこのイチャイチャSEXも大好きになっている…

輝「お腹減ったけど…晩飯何食べる?」

美妃「久しぶりにマック食べたいかな…」

輝「おっ…いいね…じゃデリバリーで頼むか…」

そう言って携帯を取って時間指定して2人でセットを一つと美妃はサラダ、輝はナゲットを追加して携帯で支払いも済ませて美妃とベットで抱き締めながら色々話しをした…

少し早めにベッドを出てルームウェアを履いてテレビを見ているとすぐにインターホンがなって輝が受け取りそれを2人で広げて食べた…

そのあと動画サイトで一本映画を見て輝の希望通りのSEXをして2度目の射精を奥に浴びて美妃ものけ反って喘ぎ達してしまった…

3度目でもめちゃくちゃ気持ちいい射精をしている時に美妃が達してさらに気持ち良かった…

終わった後美妃はそのまま寝落ちして輝もそのまま寝てしまい翌朝2人交互にシャワーを浴びて昼から出かけて街を歩くだけのデートをして夜は外食で済ませて帰って来た…

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