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女の花園
第4章 壊れちゃう…
10秒で上下全てを脱ぎ捨て速攻で裸になり勃起しているチンポを2人に見られたが気にせずに上着と半パンを脱がして胸のヌーブラも外して抱き枕見たいな長いそれに頭を乗せてやるように倒して…

昌也「キスしていい?俺の触って良いよ?」

チンポが手に触れてビクッと引いたのが見えて唇を吸う寸前にそう言って塞いだ…

唇を啄ばむと言うより口を吸うようにしてその後唇を啄ばむ…美妃がすぐに口を開けてくれたので長い舌で舌を絡めずに上顎を舌先で舐めてそれに美妃が舌裏を舐めるようにして来るのを絡めて昌也の口内に引き出し吸って舌フェラするみたいにしごく…

昌也は思いつく限り出来るキスを2人に試そうと昨日とは違う感じにして見た…キスの寸前に言った言葉に唆され美妃はそっとチンポを握って来てゆっくりしごいて亀頭を包むようにして手のひらで亀頭を撫でて来る…腰をたまに引いて反応する昌也はキスにも多少の影響が出て失敗したとは思ったが…

美妃は前と違うキスと舌フェラまでされて気持ちいいと思う一方で触ったチンポを改めて手にして…

…こんなに大きくて硬い…凄い…あっ…これ…気持ちいいのかな?

そんな風に触って撫でていた手から離され同時に唇も離れて…

昌也「クチュ…美妃の手スゲ〜気持ちいい…耳にもフェラしてあげる…」

耳元でそう囁き咥え舐め吸う…

左右にして耳をヌルヌルに濡らし首筋を舐めあげると震えて声を上げそうになっている…

昌也の愛撫で感じる感度はまどかの方が上で美妃は少し鈍い…昌也のテクニック不足だと思いながら…

昌也「美妃…どうしたら気持ちいい?教えて?」

美妃「はぁっはぁっ…もう少し強くして…」

昌也「クチュ…こんな感じ?」

肌の上を滑るようにして舐め吸うのも跡がつかない程度にしていたのを少し押し付けザラザラする舌で乳房の周りを舐め回して左右交互に手で揉んでいたそれも力加減を変えて行く…

そうして気持ちいいと言う加減を覚えた昌也は乳首には触れずお腹を舐め吸った…

両手で乳房を揉みながら上目遣いに美妃の反応を確認した…
初めての時はすぐに乳首も舐め吸ったが今はスルーしてお腹を舐め吸う…そのままパンツの縁まで行くと…

昌也「…クチュ…これ…脱がすよ?」

白とピンクの可愛いパンツに手を掛けて引き下げようとして…

美妃「はぁはぁ…あっやっ!それ…ま、まだ…」
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