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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
昌也「はっ…瑞穂…一緒に中でイっちゃった…スゲ〜嬉しい…一度抜くからもう一回させて?」

コクコク頷くのを横で感じチンポをゆっくり少し緩んだマンコから引き抜き起き上がる時に見た瑞穂の顔は昌也が一瞬動きを止めてしまうほどやばかった…

チンポがビクビク跳ねてしまうほど興奮する顔をしていたがまずはとカリまで溢れている精子を溢さないようティッシュを受け皿にして勃起するチンポから外し起き上がる前に取った新しいのに交換してもう一度瑞穂に被り中に沈めてしばらくはそのままで瑞穂にキスして大丈夫かと確認したあと昌也はチンポで他のところも突き上げたり捏ね回し奥の数の子にある方で先ほどと変わらない感じで瑞穂を追い詰めイカせたが昌也もそこでやはり射精してしまった…

終わったあと後始末をして横に寝転んで瑞穂を抱き締めると初めての中イキ二回に疲労の限界だったらしく胸元で一言も話すことなくスースーと寝息を立てていた…

…あっ…流石に寝ちゃったか…やっとイカせた…

2ヶ月弱かかってしまった…昌也のペースだと半年以上かかっていたかも知れない…そう思うと恥ずかしいのを我慢して昌也に抱かれてくれた瑞穂に感謝だと思う一方でもっと大事にしようと考えながらいつものようにそのまま眠り翌朝お互い風呂に入って夕方まで一緒には居て瑞穂を部屋に帰した…

お互い後ろ髪を引かれる思いで帰りそろそろ大学も始まる為卒論など大変な課題もあり休み中のように毎日は会えない…

休み最後の日は瑞穂がずっと昌也から離れず昨夜も何度も絡み合って瑞穂が例の如く寝落ちしてSEXした時のルーティンのようになっている朝風呂から部屋でイチャイチャして過ごす…

昌也「瑞穂…もうそろそろ送って行く…明日大学だろ?」

瑞穂「…うん…」

泣きそうな顔をして見上げている瑞穂に激しくキスして…

昌也「クチュ…そんな顔しない…時間あれば平日でも瑞穂のところ行くし…来てくれてもいいから…鍵渡したろ?」

お互いの部屋のスペアキーを交換していつでも会いに行けるようにと昨日交換した…

土日は絶対一緒にと言う言葉にも頷く…いつもより少し遅い時間に送って行き昌也は帰ってすぐに電話する…

当然瑞穂は大喜びして1時間以上話してようやく電話を切った…
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