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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
瑞穂は恥ずかしさに胸元に顔を埋めてどもりながら言う言葉を昌也はぎゅっとと抱き締めて興奮気味に…

昌也「はっ…嫌じゃない!スゲ〜嬉しい!ホラ…ドキドキしてるの分かる?」

胸元に押し付けて聞く…

…あっほんとに…

瑞穂「…う、ん…でも…した事ないから…教えて?」

昌也「…はっ…うん…瑞穂…あ、ありがとう!スゲ〜嬉しい!」

と何度も頭にキスの雨を降らして…瑞穂を離す…

昌也「ほんとに良いの?」

瑞穂「…う、ん…」

もう一度優しく抱いて離し掛布をベットの下に落として…

昌也「俺のパンツ脱がして…握ってみて…」

頷くと恥ずかしいのか顔を隠したまま手をパンツに掛けて引き下げてくれる…昌也も腰を上げて片方から脱がしてくれる瑞穂の補助をして半端に脱げるのを避けるように膝まで下ろした…

昌也「うぅ…も、もう少し強く握って…うっ…そう…それくらい…そのまましごいて…」

瑞穂「あっ…あ、熱くて硬い…凄くおっきい…」

昌也「はっ…瑞穂が可愛いから…ずっとこうなんだ…」

瑞穂を横に仰向けになってしごいているチンポを握っている手が凄く気持ちいい…

昌也「はっ瑞穂の手…気持ちいい…俺の身体舐めて?」

瑞穂「えっ?」

昌也「キスする見たいでもいいからさ?あと手…もう少しゆっくり…そんなにしたらすぐに出ちゃう…」

瑞穂は恥ずかしいとは思ったが震え気味に話す昌也が凄く気持ちいいのだと思って言う通りにしてみる…

…えっ…あっ…これも…気持ちいいんだ…

そう思うと嬉しくてもっと昌也を気持ち良くしてあげたいと熱を入れてあちこち舐めて初めて間近に勃起したチンポを見る…

瑞穂「あっ…ほ、ほんとにおっきい…こんなのが…」

昌也「うぅ…瑞穂…手を添えるだけにして…ここから舐め上げて…」

手が伸びて来て指で根元辺りから傘の手前を指したところを舌を出して舐めて見る…肌を舐め吸ったのとほぼ変わらない為昌也に言われるまま往復させて竿を舐め回す…

昌也「うぅ…み、瑞穂の舌が…あっはっ…き、気持ち…いい…くっ…」

身体を動かし腰を上げて反応してくれる昌也に興奮した瑞穂は夢中になって舐めながら上目遣いに歪む顔を見ている…

…ああ…昌也…気持ちいいんだ…こんなに…

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