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女の花園
第3章 誘い…
2人共相当恥ずかしい内容の話しをした…即答だろうとタカを括っていたが予想が外れて少し戸惑ってしまい2人で内容に何か相手が困る事あるかと考えたが…無い!

そして昨日電話した時間にようやく昌也から電話が来た…

まどか「はい…」

昌也「…あっ俺…昌也だけど…」

まどか「…うん…」

昌也「…一年だけ…その関係を2人と結びたい…それでもいいかな?」

まどか「!?一年…その後は?」

昌也「わかんない…その時また決めたい…駄目なら話しは断わるよ…」

まどか「!!…分かった…じゃあ一年間…宜しくね?」

昌也「うん…連絡方法だけ変えて貰って良い?」

その件はまどかも問題なく了解した…お互い電話連絡だと周りの人達の耳と目がある…

それよりはSNSの便利ツールを採用した方が安全だとお互い思った…やり取りも秘匿されているからぶっちゃけた内容で会話も可能…

そう思うとまどかはしてみたいプレイまで思い付いてしまい…美妃に話しを持ちかけたが昌也が慣れてからにした方が良いと言う言葉に頷く…

いまさら断られたら困ると思った…

2人は女の子だったが性欲と言うより快感が好きで大学内でしていたのもそれが行き過ぎた結果だった…

高校以来に男に抱かれて…しかも大きい…それがあんなに良いとは思って居なかった…

まどかはその後美妃を連れて…昌也のマンションに突撃した…

昌也「!!えっ…何?女の子がこんな時間に…」

まどか「…えへへ…お願い聞いて貰ったし…お礼しに…」

昌也「??お礼?」

美妃「…2人で…その…してあげる…」

昌也「ッッ!マジで?」

昌也は固まったが上がって貰って前と同じように二人にチンポを舐め咥えられて身体をよじって呻き射精した…

今週はまだ一回もしておらず凄い量が顔に飛んで来て慌てて避けた…2人が凄い…と呟いていたが…

まどか「土曜日の昼…待ってるね…」

そう言って2人から頬にキスされてそそくさと帰って行った…

昌也はもう一度シャワーを浴びて抜いた事でスッキリしてぐっすり寝た…

昌也はSNSのツールでグールプを作ってショートメッセージで2人に招待アドレスを送信した…

決め事で必ず部屋に帰って確認すること…大学内でメッセージは送らない事を決めて関係初日になった…
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