この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
抱き締めてくれる身体に顔を擦り付けるようにしながら頷き…

瑞穂「…うん…大丈夫…またして?」

そう言われて…

昌也「うん…デートもいっぱい行こう…」

おでこにキスしてそう言うと嬉しいと言ったあと終わった心地良さに目を閉じて昌也の言葉が遠くなって行く…

昌也「…んっ?」

…クス…寝ちゃった…可愛い…

チンポとマンコをそのままにして2人は抱き締めあったまま眠りについた…

翌朝昌也が先に目を覚まして瑞穂の寝顔を見ていると目を開けた瑞穂が…

瑞穂「…!!あっ…昌也…」

昌也「おはよう…スゲ〜可愛い寝顔だった…」

そう言われて慌てて顔を隠して…

瑞穂「!!やだ…恥ずかしい…起こしてくれたら…」

昌也「ごめん…クス…気持ち良さそうだったからさ…瑞穂…顔見せて?」


そう言われて上げた途端にキスされてすぐに離れて…

昌也「チュッ…昨日あのまま寝ちゃったからさ…お風呂入って?用意して来るからさ?」

そう言って昌也がベットを降りて朝勃ちしているのを落ちていたタオルで隠してバスルームにお湯を入れに行く…

瑞穂の為にバスタオルを手に持ちベットに戻り…

瑞穂「!?あっやだ!」

昌也「??えっ…あっ!」

瑞穂が朝勃ちして居るのに気がついて慌てて布団の中に潜ってしまい…横から入って…

昌也「これ…違うから…生理現象だから…気にしないで…」

瑞穂「…生理現象?」

昌也「そう…だいたいトイレ行くと収まる…それよりも朝飯…何も無いからさ…何か買いに行かないと…瑞穂も送って行かないとだし…」

瑞穂「…すぐ…帰んなきゃダメ?」

昌也「すぐ帰す訳ないじゃん…夕方まで一緒に居て…寒いからここに…」

瑞穂「!!うん…映画見たい…」

昌也「OK…あとで一緒に見よう…」

そう言っている間にお風呂が用意出来たとアラームが鳴って…

昌也「お風呂用意出来たみたい…一緒に入ろっか?」

瑞穂「!?えっ…あ、あの…は、恥ずかしいから…」

昌也「クス…分かった…俺トイレ行くからその間に入って来て?」

トイレに入って小便をして出て行くと既に瑞穂はおらず…

昨日から貸しているスエットを履いて出て来たのと入れ替わりに入って上がって来るとテーブルに座って携帯を触っている瑞穂がこちらを向いた…

昌也「朝飯…どうしようか?コンビニで買って来ようか?」
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ