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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
無数のヒダの間に指を埋めて押し揉むように中を弄って見つけた瑞穂の気持ちいいところを見つけ興奮しながら他にも無いかと探しながら狭いマンコをほぐしていったが気持ちいいと言う喘ぎ声を数度聞いて昌也はもう我慢出来ずにゆっくり指を抜いて昨日と同じ場所にあるゴムに手を伸ばして瑞穂には分からないようにチンポにゴムを被せた…
座ってチンポにゴムをつけるのを見せても良かったが昨日の今日なのでチンポの太さと大きさに怖さを感じてしまうと緊張と多少の怖さを瑞穂に与えてしまえばこれだけ小さく締まるマンコには入らないと思って昨日と同じにして見せないよう被せ片足だけだったのを身体も入れて…
昌也「はっ…ごめん…もう我慢出来なくなった…絶対痛くないから…いい?」
瑞穂「はっはっ…う、ん…」
頭の上に手が伸びたことでまた入ってくるんだと思いながら顔にキスしてくれるのを嬉しく思う一方で昨夜の痛さがまた…とも思って顔を引き攣らせてしまうのを見られて安心させるように瑞穂の考えを知っていたかのように声を掛けてくれる…
昌也は脚と腰を動かしてチンポを握ってマンコに当て…
昌也「瑞穂…好き…息吐いて…チュッ…」
チンポが当たり息を止めてしまった瑞穂にそう言って唇を啄ばむと少し開いた口から長い吐息が漏れたところを狙ってズブっと沈めた…
力が多少抜けていたおかげか昨夜同様亀頭を沈める事に成功した途端に万力のような締め上げに呻き顔を埋めて…
昌也「!!…うぐっ…はッ…す、凄い締まって…うぅ…ち、千切れ、そう…ゆ、ゆる、緩めて…」
耳元でそう聞こえた瑞穂だったが痛さがあるかもと入ってしまった事で普段の会話で絶対聞けないような声が昌也から聞こえてどうすれば良いのか分からず…
瑞穂「!!ひっ…うあ…はっはっ…ま、昌也…で、出来な、いよう…」
昌也「い、息吐いて…ゆっくり…大きく…うぅ…」
瑞穂は一度大きく吸って吐くとスブブ…と入って来て身体を仰け反り逃げようとしたが当然昌也に捕まって逃げれず…入って来たのに…
…!?あっ…えっ?い、痛く…ない?…でも…おっきくて…
昌也「はっくっ…瑞穂…入った…痛くない?」
肩に捕まってコクコク頷くのが精一杯で…
昌也は少し強引かと思ったが入って行く時を逃さず沈めて聞いて安心したが昨日とは違って中がもう蠢き始めている…
座ってチンポにゴムをつけるのを見せても良かったが昨日の今日なのでチンポの太さと大きさに怖さを感じてしまうと緊張と多少の怖さを瑞穂に与えてしまえばこれだけ小さく締まるマンコには入らないと思って昨日と同じにして見せないよう被せ片足だけだったのを身体も入れて…
昌也「はっ…ごめん…もう我慢出来なくなった…絶対痛くないから…いい?」
瑞穂「はっはっ…う、ん…」
頭の上に手が伸びたことでまた入ってくるんだと思いながら顔にキスしてくれるのを嬉しく思う一方で昨夜の痛さがまた…とも思って顔を引き攣らせてしまうのを見られて安心させるように瑞穂の考えを知っていたかのように声を掛けてくれる…
昌也は脚と腰を動かしてチンポを握ってマンコに当て…
昌也「瑞穂…好き…息吐いて…チュッ…」
チンポが当たり息を止めてしまった瑞穂にそう言って唇を啄ばむと少し開いた口から長い吐息が漏れたところを狙ってズブっと沈めた…
力が多少抜けていたおかげか昨夜同様亀頭を沈める事に成功した途端に万力のような締め上げに呻き顔を埋めて…
昌也「!!…うぐっ…はッ…す、凄い締まって…うぅ…ち、千切れ、そう…ゆ、ゆる、緩めて…」
耳元でそう聞こえた瑞穂だったが痛さがあるかもと入ってしまった事で普段の会話で絶対聞けないような声が昌也から聞こえてどうすれば良いのか分からず…
瑞穂「!!ひっ…うあ…はっはっ…ま、昌也…で、出来な、いよう…」
昌也「い、息吐いて…ゆっくり…大きく…うぅ…」
瑞穂は一度大きく吸って吐くとスブブ…と入って来て身体を仰け反り逃げようとしたが当然昌也に捕まって逃げれず…入って来たのに…
…!?あっ…えっ?い、痛く…ない?…でも…おっきくて…
昌也「はっくっ…瑞穂…入った…痛くない?」
肩に捕まってコクコク頷くのが精一杯で…
昌也は少し強引かと思ったが入って行く時を逃さず沈めて聞いて安心したが昨日とは違って中がもう蠢き始めている…

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