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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
興奮しすぎていた事を差し引いても昌也は瑞穂をちゃんと中イキさせる事が出来るか不安になるほど気持ちいいと思った…

ダブル名器の瑞穂の中はミミズ千匹と奥に詩織と同じ数の子天井がある…どこを責めても昌也はめちゃくちゃ気持ち良く耐え止めていられる場所が中にひとつもない…

詩織は手前に引いて居ればどうにかなっていたが瑞穂は抜くしか手が無い…

昌也は射精してしばらくそのまま震えていたがようやく動き抱かれる頭を腕から抜けて顔を見て…

昌也「瑞穂…ありがとう…スゲ〜気持ち良かった…めちゃくちゃ嬉しいクリスマスになった…またしたい…」

昌也には珍しく次を要求する言葉が出て…

瑞穂「はぁっはぁ…うん…わ、私も…なんか変な感じがする…」

昌也「はっ…!?…ありがとう…一度…抜くから…まだ続けたいけど…今日は我慢する…瑞穂…疲れたろ?」

そう言って腰をめちゃくちゃ締まって蠢くマンコから呻きそうになりながら抜いてしまう…

昌也はティッシュを沢山取り起き上がりチンポを見ると鮮血がゴムについていて中には先が膨れてぱんぱんの精子が溜まっているのをゆっくり外してゴムに包んでゴミ箱に投げ入れた…

ベットに少し血とシミが出来ていたが昌也はマンコが血まみれになっているのを見てさらにティッシュを取りそこを優しく拭いた…

瑞穂「あっやだ…自分で…」

昌也「良いから…大人しくしてて…血が付いてるから…」

瑞穂は慌ててそちらを見てまだ勃起しているチンポが目に入って…

…!!あっ…う、うそ…あ、あんなに大きなものが…それにまだ…

そう思ったが慌てて顔を逸らして有無を言わせずに拭いてくれた昌也はベットの下にある掛布を取り瑞穂と自分に掛けながら隣に寝転がり瑞穂を横から抱き締めて…

昌也「お風呂…まだ入ったままだから…入れそうなら行ってもいいけど…出来たらこのまま一緒に居て…」

そう言われて動くのも億劫になって来た瑞穂は昌也の胸元に顔を寄せて…

瑞穂「…うん…昌也…好き…私…眠たくなっちゃった…」

昌也は頭を撫でて抱き寄せ…

昌也「ああ…良いよ…そのまま寝て…おやすみ瑞穂…」

瑞穂「……うん…おやすみなさい…」

スースーと相当な精神的疲労と肉体的疲労があったらしくあっという間に寝てしまった瑞穂を抱き締めて…

…はぁ…まだしたいなんて言えない…
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