この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
瑞穂はブチブチッと何か破れる音がお腹から感じ同時に凄い痛みが来て…

瑞穂「!!!ひぎぃっ、ん゙、ぐぁ、ぁ…痛い〜痛い!」

瑞穂はたまらずさらに指を背に食い込ませ引っ掻くようにして仰け反り声を上げて泣いてしまうほど痛かったが昌也が一気に奥まで沈めた事で短い苦痛で済んだがそれでも痛さに泣いてしまった…

昌也「くっ…ごめん!うぅ…は、入った!!」

昌也のチンポの太さ故に押し広げられる広さが違う分痛さが増してしまった…昌也が凄い時間をかけて軽減を図ったがここだけはどうにもならず瑞穂が悲鳴を上げ泣いてしまった…

昌也は初めて処女を奪う最後までする事が出来てしかもそれがもう好きでたまらない瑞穂が相手だと思うと嬉しくて動く事はしないまま泣く瑞穂をぎゅうっと抱き締め耳元で終わった事を告げる言葉を吐いて…そっと力を緩め顔を上げて…

瑞穂「ふえぇぇん…痛いよう…はっはっ」

昌也「!?瑞穂…ごめんな?でもちゃんと入ったから…もう泣かないで…ゆっくり呼吸して?俺スゲ〜嬉しい!」

溢れた涙を指で拭いてやりながら顔にキスの雨を降らせながら優しい声を掛け続ける…

瑞穂「はっはっ…もう痛くない?…」

そう聞かれて…

昌也「うん…俺と瑞穂…今一つに繋がってる…瑞穂の中凄い熱くて狭い…」

指で感じていた蠢きは圧迫感からか今は感じないが凄い数のヒダだけでなく奥に詩織にもあった粒々まである…

…言えないけど…これ…マジでめちゃくちゃやばい…

瑞穂はそう言われて息を整えながら身体中に凄くおっきいのが入っていて昌也と同じく熱い鉄棒がある感じで昌也の言う通り痛さはもうなくジンジンしている感じがする…

そして昌也とちゃんと出来た嬉しさと幸福感も身体中に広がって…

瑞穂「はっはっ…ま、昌也くん…大好き…」

そう言って背を引っ掻き少し血を流しているそこから頭と肩に回して抱き締め肩に顔を埋めてそう呟く…

昌也「!!…うん…俺もめちゃくちゃ瑞穂が好き…瑞穂…もうくんはやめよ?呼び捨てで呼んで?」

瑞穂「…うん…昌也!好き!」

言われるたびビクビクと狭い中にあるチンポが反応してビクビク跳ねるが締め上げで瑞穂に伝わるがそれに痛さは無く昌也の躍動を感じ嬉しくなる…硬さが増している事も感じ昌也が凄い喜んでいるとも感じた…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ