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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
そう思うくらいになっていてまだ手も触れていないパンツの中は愛液で溢れてパンツにシミが出来るほどになっている…瑞穂はそれを自覚していて昌也がパンツに手を掛けて来た時には…

瑞穂「はぁはぁ…!?やっやっ!それはやっ!」

昌也「大丈夫…ほら?俺とキスしよう?」

そう言う昌也に脱がさないでと目で訴えながら唇が重なって目を閉じてて何度もされて瑞穂も舌を絡めてくれる…

そしてシャツを掴んで来るのを見計らって昌也はパンツを下げる…太腿までくらいしか脱がせてないがそれで十分で瑞穂は夢中になっていたところに脱がされ…

瑞穂「!!んんっ…んはぁ…昌也くん…やだぁ、脱がないでぇ…」

昌也「チュッ…瑞穂…お願い…」

そう懇願されて身動きして抵抗していた瑞穂が動きを止めて昌也にパンツを脱がされベットの下に落とすまで目を強く瞑って耐え…

昌也「ほら…大丈夫だろう?目を開けて…そんな強く瞑ってたら疲れるだろ?チュッチュッ…」

そうまぶたと眉の下辺りにキスして目を開けた瑞穂を見て…

昌也「ありがとう…スゲ〜嬉しい…ちょっと恥ずかしいかもだけど…そこも後で見せて?ちゃんとしないと出来ないから…俺…我慢するのもう必死だからさ…瑞穂可愛い過ぎてやばいから…」

そう言ってまたキスされて瑞穂は怖くて恥ずかしいけど昌也なら大丈夫と言い聞かせてキスで返事するように絡めた…

昌也は何度も声を掛けては愛撫して瑞穂のマンコに顔を埋める為の準備して脚を既に間に割り入れていた為マンコに手を伸ばした時には瑞穂には抵抗出来る余地は言葉だけで…

昌也「はぁっ…瑞穂…そろそろここも触るから…」

そう言って昌也は愛撫して知った瑞穂のマンコは毛が無いパイパンだと…多分これもパンツを脱がされたくない抵抗のひとつだったと思いながら伸ばした手をそこに差し入れて触れると…

瑞穂「!!!ひっ!そこは…触らないでぇ!」

脚を閉じようとしても昌也の脚が邪魔して閉じる事が出来ずもう触れている為昌也に懇願するだけだったが…

昌也「はっ瑞穂のここ凄く濡れてる…それに凄く熱い…」

瑞穂「!?やだぁ!言わないで!恥ずかしんんっん〜!!」

その悲鳴に唇で塞ぎ止めた…昌也はここから先は瑞穂に合わせてやるのはもう難しいと言う判断をした…
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