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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
快感だけを求めて要求していた為童貞だった昌也のテクニック向上は急激だったが輝は違う…本当に惚れてる子を抱いている為どうしても美妃に嫌われたく無いと言う感情が入っている…美妃も付き合って良いと思う相手に昌也に求めた要求を輝には出来なかった…

しかし凄く丁寧な愛撫と言葉はようやく輝に近い感情を持ってしまった美妃には昌也にされていた時以上に感じてしまうようになった…触れる手も這う舌も吸う唇も全てが気持ちいい…性感帯でもないのにそう感じてしまう…

そんな愛撫を輝は時間をかけてしてくれるが今日は特に丁寧で執拗だった…

以前に中出しを許した時はチンポに悶絶させられてしまったが今日はそれだけで済みそうにない雰囲気がある…

クリスマスと言う雰囲気と普通絶対出来ない中出しが出来る状況がそれを作り出している…

美妃「ぁ、は、~~~~ッん、あ゛、ぁあ゛、?な、なに、きもち、いい〜それぇッひ、あ゛、あ゛ぁゔ、お、ねがぁ゛、もっと〜ッぁゔぅ〜〜ッッひぅ゛、〜〜〜〜ッ も、だ、だめぇ〜〜〜〜〜ッ あ、ひゃま、おかひ、ひッ、〜〜ッ、!?も、ゃら、や゛ぁあ゛、〜〜〜〜ッ」

美妃はびっくりするほど今日の愛撫が気持ち良くて身体を跳ねさせて腰を上下に激しく動かしてしまう…

輝「クチュ…今日凄い敏感…ここも凄い?」

輝がマンコに手を伸ばし被せる…いつもなら開けさせる事になるが今日はそんな必要がなく簡単に触ることができた…気持ち良さから脚を閉じ続ける事が出来なかった為で…

マンコに手を被せられてビクビクと痙攣した美妃は快感が怖くて輝にしがみつくように近くにあった輝の身体を支えている腕に顔を寄せて…

美妃「!?ひぁあ!そ、そこ…今は…だめぇ!す、すぐにいっちゃう!」

そう言われて輝は…

輝「じゃ…一度イって楽になる?まだ我慢出来る?」

輝にはどちらでも嬉しく興奮する内容だったので美妃に選ばせて見ると顔を振って輝に顔を向けたそれがめちゃくちゃやばいと思いながら…

美妃「はっはっ…い、イカせてぇ…」

美妃にはその一択だった…これ以上何かされ続けたら本当におかしくなる…出来ればすぐにチンポを入れて欲しいと懇願したいがここで輝に言っても絶対入れて貰えないのは美妃も良く知っている…
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