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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
祐樹「はっはっ!?うぁ…ま、まどか…そ、そんなに…したら…うぅ…」

2回目とは言え祐樹は生で入れるまどかの中はめちゃくちゃ気持ち良く何より始めに散々追い込まれまどかの反応で興奮していたところに入れていつもの自制も効かず突き上げて1番短い時間で中に射精した…

まどかもいつも以上に気持ち良く祐樹がすぐに出してしまったと言う感じは無くあれ以上されていたら意識を飛ばしてしまうところだった…それでも祐樹はすぐに終わった事に…

祐樹「はっはっ…ごめん…気持ち良すぎて…すぐに出ちゃった…」

そう囁く祐樹をまだ絶頂の中にいるまどかは小さく顔を左右振って背中に回していた手でギュッと抱き締めて来る…

それを感じ顔を上げまどかにキスして絡めて唇を何度も啄ばみ…

祐樹「クチュ…このまま…またしても良い?抜きたく無い…気持ち良すぎて…」

まどか「はっはっ…祐樹ぃ…い、いっぱいしてぇ…」

そう囁くように言われてそのままゆっくり動かし始めた…

祐樹は抜かずの3発をまどかの中に放ってまどかの反応がなくなって失神はして居なかったが疲労と快感で痙攣も止まらないまま祐樹のチンポを入れたまま休んでいると耳元でスースーと寝息が聞こえ…

祐樹「…寝たのか…無理させちゃった…ごめんな?」

そう囁くと起こさないようゆっくり抜いて起き上がりティッシュでマンコから溢れ出る精子を拭き取り漏れて来なくなるまで何度も…後始末をしてまどかの隣に寝て横向きでしばらくまどかを見ていたがそのまま寝てしまった…

翌朝…

まどかが目を覚ますと向かい合うように顔を寄せて寝ていたらしく…目の前の祐樹の寝顔をしばらく眺めて…

…昨日…どうなったんだろう…祐樹…凄かったから…

2度目の射精をするのは覚えているがそこからあとはもう訳がわからないまま目が覚めたら祐樹の顔があった…朝なのはカーテンの隙間から入って来る光で分かる…

気持ち良さそうに寝ているので起こさないようそっとベットを出ようとしたら…祐樹の手が伸びて来て捕まって…

祐樹「…どこ行くの…まだここに居て…」

まどか「!?あっ…起こしちゃった…」

祐樹「おはよう…こっち来て…」

祐樹が甘えるようにまどかを引き寄せ顔を胸元に埋めて抱き締める…

その頭を抱くようにして…

まどか「今日イブだよ?」


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