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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
祐樹はフェラしてもらう事はあってもこんな風に焦らされた事はなく祐樹がお願いするればすぐにそれをしてくれるが…

陰嚢を舐め吸われまどかが脚を上げたいらしく祐樹は自ら膝に手を入れて抱えるようにするとさらに腰を上げられて…

まどか「クチュ…ここも舐めてあげる…」

そう言って陰嚢の下からアナルまでを舌が這って竿をしごかれ…

祐樹「うあぁあ…き、気持ちいい…うぅ…まどか…そんなところを…うはっそんなにしたら…で、出ちゃ…はっはっき、気持ちいい」

昌也にして祐樹にしなかった唯一の責めをまどかはした…少しアルコールが入っていたからと言い訳を用意して…

まどかがこの責めをしたのはこの日と祐樹の誕生日に同じ事を懇願されてした二回だけ…

生でするSEXより少ない…それほど内容的にも恥ずかしい…

祐樹は生で出来る為出来るならまどかの中に全て注ぎ込みたいと思っているがもう我慢出来そうにないと思っているとふっと責めが止まって…

しごいていた手は乳首に口はまた陰嚢を少し含み転がしてお腹を這われ…

まどか「祐樹…クチュ気持ちいい?」

そう見上げて言うまどかを見て…

祐樹「はっはっ…す、スゲ〜いい…だから口で…」

まどか「やだ…今日は駄目…私も気持ち良くなりたい…」

祐樹の考えと同じ事を思っていたらしく嬉しさにまどかを身体の上に引き上げ顔を寄せて…

祐樹「チュッ…分かった…じゃ…交代…」

抱いて横に反転して入れ替わり鼻先近くまで顔を近づけて目を見て…

祐樹「まどか…俺…お前にめちゃくちゃ惚れてる…ずっと好きだから…」

まどか「!!嬉しい…私も祐樹が大好き…ずっと離さないで…んんっ」

そう言うと物凄く優しいキスをされてまどかの身体を愛撫されて普段より甘い声を上げる…

そしてまどかは祐樹の愛撫で初めて…

まどか「ァ゙ーぁ゙ぅ゙ッ、──ッはぁ、ぁあーッア゙、ァ゙ぁ…ッは、ッは……祐樹ッヒァッからだ…お゙かぃ゙くな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ…うああ!ち、ちくびぃ!だめぇ…今はだめぇ…ヒィッちく、びかまな、っでぇ゙ゃあぁ゙ぁ゙ッぁあ゙だめぇ!ちくびでいっちゃう!イクゥ!」

祐樹「!!!」

…えっ…い、いま…乳首で…

祐樹は敏感な乳首の責めを後にして他を愛撫してから乳首を両方同時に責めまどかを乳首イキさせた…
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