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女の花園
第16章 詩織と沙織
臀部を掴んで突き上げて奥にある粒々を擦り上げ1番大きな絶頂が来たらしく昌也のチンポを蠢き絡みつき昌也はめちゃくちゃ気持ちいいマンコの中で二度目を放って腰を震わせた…

昌也「はっはっ…スゲ〜気持ちいい…」

昌也に射精されて顔をまた肩に埋めた詩織の頭と背中を抱いてそう囁き撫でてやってチンポを引き抜き詩織を身体の上から横に下ろして座ってチンポの後始末をした…

沙織は昨日の詩織ほどではないが昌也をずっと見て私もと言う顔をしていたが声には出さずに二度出したチンポがまだ勃起しているのに釘付けだった…

詩織は30分ほどで普通に話せるようになって昌也がもう一度するかと言う問いにチンポを咥えて来て返事をした…

しばらくは好きにさせていたが離して座らせ…

昌也「次は激しいのがいい?ゆっくりがいい?どっち?」

詩織「はぁっ…は、激しくして…」

昌也が二度目を放っている事でもしかしたら終わりと言われるかもと思っていたところに次を聞かれて詩織はすぐにチンポにむしゃぶり付き返事をした…

沙織は二回中でして貰ってダウンした…自分は口にも出してくれていると喜びが身体を包んで敏感になって行く…

激しくと言って始めた愛撫は詩織の頭が蕩けそうな愛撫で昌也は入れるまで全くイカせてくれず詩織が何度も懇願してようやく入れて貰えると先ほどは躊躇したバックで自ら腰を上げて臀部を広げて昌也にお願いした…

ゆっくり入って来ると思っていた太いチンポがズブブッと無造作に入って来てその途端達したが昌也は止まってくれず言った通り激しい突き上げを始め詩織は絶叫して何度達してもやめて貰えず布団に崩れてしまい昌也に脚を抱かれて横からお腹を突き上げられてまた達して最後は正常位で脚をM字に広げたまま突き上げられて射精する時は抱き正常位で耳元で昌也が出ると言うのを意識がもう飛びそうになっている中聞こえたと同時に中でビクビク跳ねるチンポを感じながら詩織は半失神してしまった…

昌也は荒い息を整えて自らの後始末を終えて衣服を着て…

昌也「俺帰るから後頼んで大丈夫?」

先ほどまで興奮して潤んでいた沙織の顔を見て聞くと…

沙織「…う、うん…」

その返事を聞いて昌也は部屋を後にして帰宅後シャワーを浴びて明日の用意を済ませてからベットに入った…
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