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女の花園
第16章 詩織と沙織
今日の相手は詩織なので昌也は沙織に少し手伝って貰うことだけにしてそれ以外は沙織には目も向けないようにしないと…そう思って入って行くと詩織がもう潤む目を向けている…

昌也「沙織…昨日大丈夫だったか?」

沙織「…うん…大丈夫…ちゃんとご飯も食べた…」

昌也「…良かった…詩織は?」

詩織「私は…何も普通に…」

昌也「…オナニーあの後しなかった?」

言われて真っ赤になって俯き顔を振ってチラッと沙織を見る…えっ?と言う顔をした沙織だったが…

昌也「詩織も俺の脱がす?昨日の沙織見たいに…」

そう聞かれて顔を上げて…

詩織「!!う、うん…私も昌也さん…気持ち良くしてあげたい…」

昌也「分かった…じゃ脱がして?」

そう言って詩織の前に立って言うとズボンとパンツだけではなくシャツまで脱がしてくれて触りたそうだったチンポに釘付けの目線を外して昌也を見ると…

昌也「ここでする?ベット行く?」

詩織「ベット…」

昌也「じゃ行こう?沙織見たいに口だけでして見て?」

すぐに頷き昌也に着いてベットに上がって…自ら唇を寄せて来た…そのまま抱いて倒れて詩織の好きにさせる…

昨日から我慢してようやく昌也に触れると詩織は沙織が居るのも忘れて昌也の身体を這い回って陰嚢から竿、亀頭まで舐め咥えた…

2人とも似た感じの動きをしていたが熱の入り方が沙織とは違ってフェラも激しい…

昌也「はっはっうぅ…詩織…手も使って良いからイカせて…」

詩織は昨日沙織とは違う事に自分のフェラで射精してくれると言う昌也を見上げて頷き手を使ってしごき片手で乳首や陰嚢まで触って昌也をイカせようと責めて来る…

詩織のマンコはフェラさせて愛撫して興奮したチンポで入れると昌也の方が持たない事は分かっているのでフェラで出しておこうと沙織の時とは対応を変えた…

沙織はえっ?と言う顔をしてベットの2人を見ていたが…

詩織は太い亀頭を吸いながら唇でもしごいてもう口が疲れて来たと思ったところで…

昌也「はっはっくっ…詩織もっと激しく…そう…もう出るから…うぅっ…そ、それ…うあ…出る!!」

頭を手を伸ばして掴んで詩織の口内に射精した…

全て出してティッシュを取り詩織に渡してやりベットを降りて沙織を無視して冷蔵庫から勝手に飲み物を取りベットの詩織に渡してベットに上がる…
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