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女の花園
第16章 詩織と沙織
昔からそう言うのには慣れていたので心配は無いが祐樹達は違って心配で常に彼女の側にいる感じだった…

昌也との関係は当然誰も知らない…2人の関係も同じく知らない…それで良いと思う…上手くいって良かったと思うがたまに余計な事をしてくるが直接的ではなく間接的に…

昌也の意思を汲み取ってくれると信じて沙織達を行かせたがこの結果になっていた…沙織達が考えて出る結論ではない…

すぐにまどかの仕業だと知って怒りの電話をしたが後の祭りだった…なんとか2人を他の男にとは思うが今のところ全く聞いてはくれない…

むしろ余計に昌也とのSEXにハマって行っている感じさえする…SEXでの喘ぎ声が違う…甘くなったように思う…その分エロく見えて興奮するが…

特にやばいのが詩織だったが昌也はなんとか満足させる方法を見つけて対応しているが油断したらすぐに搾り取られてしまう…

沙織もまどか達に匹敵する身体になっているので油断は出来ない…2人とは違ってこの子達は後輩だと言う思いもあって情け無いところを見られたくない気持ちもある…

まどか達は童貞から卒業させてくれた相手なので昌也の弱点も承知していて部屋に来てオナニー代わりのフェラで多分大学内で1番強烈なフェラを体験したのは昌也だと思うほど色々された…

拒否しなかったせいもあるが…普通は逆だと思ったが気持ちいいのでそのままさせていた…

沙織達に今それをされるとまどか達の時以上に大変かもと思っている…フェラも1人でも凄く気持ちいいフェラをしてくれるし出す時は少し前から口内射精になってしまった…

昌也「あれ?布団洗濯したのか?」

座っている布団が綺麗になっていたので聞くと…

沙織「この前親と妹が泊まりに来て…」

昌也「へぇ…それで?大丈夫だったのか?」

沙織「うん…」

昌也はゴムの入った箱に目をやりながら聞いて即答だったので心配なそうと思い…

昌也「沙織だけでいいんだよな?」

揃って頷く2人にどっちでするかを聞く…2人一緒なら布団だったが違う時はその日の流れでしていたので一応確認して置く…何より今日は詩織も見ているらしい…

沙織「ベットの方がいいと思うけど…昌也さんの好きにして?」

そう言うので昌也は沙織の前に立って…

昌也「じゃ…脱がして?」
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