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女の花園
第15章 紹介と2人…
昼から夕方までは4人で遊び夕飯も初日は皆で食べあとは二人の時間だった翌日が昼からになったのも2人がまどか達を遅くまで離さなかったからで十分休んで貰ったので翌日も楽しく遊び3日目はそれぞれ自由にカップルで散策した…

満喫して帰って昌也が遊びに行く予定を幾つもキャンセルしている事を聞いて編入院試験を受けた見たいだと聞いて大学の図書館に行けば会えると思って来たら案の定いて話を聞いた…

まさかそんな話を聞くとは思わなかった…

祐樹「なんだ…ヤケクソでガリ勉になったのかと思った…」

昌也「あはは…他の奴らにも言われれた…断れないのは行くけど…他のは申し訳ないけど断ったから…」

祐樹「末の紹介して貰ってもデートする時間ねぇんじゃ無いのか?」

昌也「それは大丈夫さ…元々空けてある日が週数日あるし… それに今までも引っかかる子居なかったしな…期待しすぎてガッカリしたくもねぇし…」

祐樹「まぁ…上手く行く事を願ってるよ…そろそろ行くわ…教授に呼ばれてるし」

昌也「ああ…じゃまたな…」

昌也は図書館には戻らず大学を出て気晴らしに少し歩いて大学に戻って調べ物を済ませて帰宅した…

そこからは沙織達とのSEX、予定を入れて会った友達と遊び…この2つが昌也の発散になって集中力を維持した…

2日掛けて2人を抱いて週明けに輝も祐樹から聞いて話しを聞きに来た…周りの友達からも会う度に聞かれてしまった…

…元々皆と一緒で就職するつもりで動いていたからな…院の編入試験はギリギリで申し込みして皆に言ってなかったし…

ありがたいと思いながら理由は簡潔に話しこの件を知ったまどか達は多分抱いている2人は知っているのかと思う…

昌也が居なくなったら元の木阿弥…とは言え本人達が決める事なので相談に来たらどう話すを予め美妃と打ち合わせしてあった…

まどかが思ったようにはならなかったらしい…

そして祐樹達から末に女の子を紹介して貰うらしいと聞いてもまたいつも通りになるだろうと思った…

祐樹達とは少し考えが違う2人の意見は一致していた…

昌也は自分と女の子の間に壁を置いている…後輩2人も相当可愛い…多少心が動いてもおかしくないのに昌也は全く意識していない…
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