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女の花園
第15章 紹介と2人…
昌也は2人を抱くようになってさらに持続力が向上した…少しの間は今のようには出来ずに詩織のマンコに耐えきれずに達している中に出してしまっていたが詩織からの不満は無く逆に喜んでいた…

沙織は悶絶させていたがフェラ無しで抱くと相当ギリギリになる事が多くフェラで一回出して相手するのが最近のルーティンになっている…

抱き始めた時からずっとさせていただけに目覚めたあとから2人とも昌也のツボを覚えめちゃくちゃ気持ちいい…

それとは別に合コンなどで抱く女の子はセフレになってと言う事が増えたが元々合コンに行く回数が少ないので二人にそう言われて断った…

当然2人より相当劣る…まどか達にも及ばない子ばかりで快感はイマイチで昌也は合コンで一夜限りのSEXはしないようになった…

もちろん紹介してくれる友達がいて相手をすることはあってもその一回だけで関係を続けた事は未だにない…

レズ関係の女の子4人だけが関係を続けている唯一の相手だった…童貞でSEXがしたいと思って彼女を探していた頃には考えられない状況だったが…SEXの方だけ違う意味で不自由しなくなったが肝心の彼女は未だ響く相手がいない…

8月最後の週末も2人の相手をして帰宅した…

その2日後…

昌也は雅俊から連絡を受けて…

雅俊「久しぶり…いきなりで悪いんだけど…まだ彼女いない?」

昌也「ええ…ちょっと忙しくて院に進む事になって勉強手抜き出来なくなって…」

雅俊「院に行くの?スゲ〜な…そんなところに申し訳ないんだけど…1人紹介したい子がいるんだ…どうかな?」

昌也「えっ?どう言う意味?」

雅俊「凄い良い子らしいんだけど…会ってデートして見ない?」

昌也「!?えっ?マジで言ってる?」

雅俊「もちろん…こんなの冗談で言わない…どう?」

昌也「是非…来週以降なら大丈夫だけど…予定大丈夫かな…」

雅俊「分かった…じゃ出来たら夏休み中がいいから最後の土日のどっちかでどう?」

昌也「あっ…俺土日は駄目かな…」

雅俊「その前日の金曜日は?」

昌也「…そこなら大丈夫…」

雅俊「じゃ待ち合わせ場所とか相手にも都合聞いて連絡するよ…」

昌也「了解っす…ありがとう…スゲ〜嬉しい」

雅俊「あはは…上手く行くといいけど…」

昌也「はははっ俺もそう願って2年が過ぎた…」


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