この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第14章 目覚める…
詩織が達して半身を跳ね上げたのを昌也が抱き止め乳房と腹部に手を回して乳房を揉み腹部は撫で押しながら…

昌也「はっはっくっ…しまっ…うぅ出る!!」

数の子天井に亀頭を擦り付け締め上げられ揉まれて射精した…

ベットのフレームに詩織がハメ潮を吹き掛けるのが見える…

昌也は2人にフェラと身体を責められ初めて沙織の口内に射精してその沙織を上に乗せて抱いて下から突き上げもう駄目と顔を肩に埋めて痙攣する身体を布団に組み敷いて脚を抱いてお腹を破るように突き回して悶絶する沙織に放って今またバックで詩織の中で射精した…

後ろから抱いていた身体をゆっくりベットに寝かせてチンポを引き抜き後始末をした…

2人ともポルチオ開発をしないままなので失神こそしないがそのまま寝落ちしてしまう事は多々ある…

沙織は大丈夫だったみたいだったが詩織は布団に寝かせてやるとスースーと身体を痙攣させたまま寝てしまった…

昌也「あと頼んで大丈夫か?」

沙織「…うん…夏休みは…」

昌也「忙しいからいつもと同じくらいしか駄目かも…まぁ予定見て教えるから…」

そして夏休みに入ってすぐに詩織が生理になって一週飛ばしになった…

時にSEXは無しでと夏休み中の話しをしたいと呼ばれて…

昌也「お盆は当然無理だし9月に入るまでは今まで通りしか難しいな…あと2回…9月は末にならないとわからない…」

そう言われて2人は大人しく頷き9月に2日欲しいと希望を言って昌也は空けるから日時を連絡くれるよう言って解散した…

お盆前に日時は連絡して了解を得ていた…

2人も友達との約束があるが昌也が来てくれる日とその翌日は一切予定を入れて居なかった…

予定も遊ぶ相手もほぼ女だけのものだったが一部は男も混ざっていたがそれは仕方ないと諦めていた上何度か一緒に遊んだ事もあり少し安心していた…

8月は昌也に抱いて貰えない代わりに2人で慰め会っていたがやはり足りない…中イキを知って以降昌也に抱いて貰う為に予定を空けて部屋にも誰も来ないよう段取りもするほど揃って昌也にハマっている…

なので昌也には逆らう事はしない…もう抱かないと言われる事を恐れていた…

しかし2人はこの関係がもうすぐ終わってしまうとは露にも思って居なかった…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ