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女の花園
第13章 詩織と沙織の中イキ絶頂と潮吹き…
詩織「はぁっはあ…お、同じにして…」

沙織から目線を昌也に変えてそう小さな声で言うのを聞いて指を中に沈めて行き数分後詩織も腰を大きく跳ね上げて沙織より大量に吹き上げベットに腰を落とした…

昌也「詩織…気持ち良かった?」

荒い息をしながらコクコク頷く…

座ってチンポにゴムをして太腿の間に座って…

昌也「このまま入れる?沙織見たいにする?」

そう言うと手を伸ばして来て同じにしてと無言の催促に少し笑って被さって行く…詩織の中に入れるにはこっちの方が昌也にはやりやすい…

沙織より小さいマンコにズブッと沈めるが今回は前のように初っ端に苦労することはなかった愛液と潮のそれが潤滑油になって入った亀頭の下を万力のような締め上げが来たが…

昌也「くっはっ…凄い締め付け…千切れそう…」

そう耳元で囁きゆっくり中に沈めて行く締め上げで絞られるように沙織より腰に力を入れて沈め無いと先に行けなかった…

同じようにして詩織にも更に奥に沈めて…

…うあ…奥に粒粒がある…これって数の子天井って言うんじゃ…

亀頭にその粒が擦れてめちゃくちゃ気持ちいい…詩織のマンコはまさに名器だった…因みに沙織はまどか達と同じで名器に準じる気持ちいいマンコだったが…

昌也は中に2つ気持ちいいところを探して沙織同様にして詩織を中イキさせて数の子天井を突き上げ少し遅れて射精した…

終わった後も初めての中イキだった為少し待ってから引き抜く…

昌也「まだする?」

沙織にそう聞いた…

沙織「!?えっ?でももう二回も…」

昌也「ああ…俺…四回くらいは大丈夫なんだ…まぁ…今日はやっぱりやめておくか…疲れたろ?詩織ももう寝そうになってる…このまま寝かせてやれば?」

そう言ってベットを降りて沙織にバスルームを借りると言って裸のまままだ勃起したチンポを揺らして歩いて行った…

沙織はもう一度中イキの快感を欲しいと思って昌也に聞かれて頷きたいと思ったがまだ出来るのかと言う疑問にチャンスを逃してしまったと思う…

出て来た昌也が衣服を履いてまだ半勃ちのチンポをパンツにしまって来た時の格好になる…

沙織が飲み物を勧めてそれを飲んだあと帰ってしまった…
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