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女の花園
第13章 詩織と沙織の中イキ絶頂と潮吹き…
昌也「クス…そう思うなら外でするな…しかも不特定多数がいる大学で…それと俺SEXは好きだけど無理矢理するのは嫌いなんだ…」

沙織「…昌也さん…良かった…見られたのが貴方で…」

昌也「…それはもう良いや…で?この前見たいにすれば良い?希望はあれば出来るかは別だけど…」

そう言うとまたフェラチオをして見たいと詩織が言う…後今日は沙織からして欲しい事…

詩織「昌也さんの気持ち良くて…この前見れなかったから…」

…要するに俺の見て真似て2人でしたいって事か…俺…上手くねぇんだけどな…

そう思いながら2人の希望通りベットに座ってこの前同様に2人に好きにフェラさせて多少の修正をさせたが2人とも何故か夢中になっている感じに見えるほど熱が入っていた…

昌也「はっ…そろそろ離して…出るとこ見たいならそのまま続けて良いけど…」

そう言うと2人揃ってチンポを離し昌也を見上げて来る…

物欲しそうな顔をして…顔にこそ出さなかったが苦笑してしまう…沙織からだと言うのでベットに上げ衣服を剥ぎ取りながら…

昌也「部屋暗くしなくて大丈夫か?」

沙織「あっ…だ、大丈夫…もうみんな見られちゃってるし…」

そう言っていたが実際には2人は昌也のする事をちゃんと見て見たいと言う思いがある…

先日は沙織が薄暗い中で見ていたが詩織の反応が全然違うことに嫉妬して聞いてしまったがお互い様だと言われて詩織はそれを見てないと言う為沙織からで明るさも恥ずかしいとは思いながらそのままで抱かれる…

昌也「詩織…見たいなら上がって来たら?」

詩織「えっ…」

昌也「そこでずっとこっち見てるからさ?見たいならもっと近い方が良いだろう?」

沙織の部屋のベットはシングルではなくダブルがセットしてあって部屋もワンルームだったが広さがある…ダブルを置いても他を置いてまだスペースが残っていた…

詩織はちょっと躊躇して頷きベットに上がって壁の方の沙織の頭の斜め上に座った…

…まどか達とは大違いだな…まぁ普通ならそうかな…

2人居る状況が普通ではないが…本人達の選択でまた2人一緒に相手する事になったが慣れて居るのでやる事がスムーズだった…

2人はすぐにそう思ったが今は聞かない…
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