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女の花園
第11章 関係解消…美妃のデートとSEX
信じられないようなマンコの締め上げと蠢きにもう射精するチンポに絡みつき腰を震わせその凄い蠢きの中で射精するのは物凄く気持ちいい…頭が真っ白になって腰の震えが止まらないほどの射精を長く続けて輝が初めて知ったSEXでする射精だった…

揃って悶絶した2人は数分そのままだったがようやく復活した輝がゆっくりチンポを抜くと竿まで精子で溢れているそれをティッシュに包んで捨ててまだ震えている美妃を抱いて…

輝「めちゃくちゃ最高だった…もっとしたい…」

そう言う輝に顔を寄せて小さく頷きもう少し待ってと震えながら言って二度目も輝は呻き震えて突き上げ奥を責めた途端に絞り取られるように強制的に射精に追い込まれた…

名器と言って問題ないマンコなのに奥のポルチオまで開発されたマンコに輝は夢中になった…

とは言え二度抱いてベットに潮まで吹いた為後始末をして疲れてスースー眠る美妃を抱いて寝て翌日のイブもデートして夜夜景を見ながらもう一度付き合って欲しいと美妃に言うと頷きお願いします…と言われて抱き締めてキスの雨を降らせ…

輝「絶対大事にするから…」

輝はその言葉通り休み中ほぼ毎日デートしていたが抱いてくれたのはクリスマスの日だけであとは送って行くだけで美妃が年末で会えなくてなる為部屋に誘ってそこで二回目をしたがあり得ないほど気持ちいいSEXに悶絶した…

開発済みと言っても良い身体は当然輝も悶絶するくらい気持ちいい…射精を必死に我慢しないとあっという間に終わってしまう…奥を責めたら即強制的に終わる…

そして美妃も相手を見つけまどかが…

まどか「美妃…診察受けてくれるところあったよ…薬も処方してくれるって…」

元々昌也でしようと思っていた内容を今さら言って来る事を不思議に思わず2人で相談してまどかは年明けに…美妃はまだ時間も短い為少し先にある誕生日にそれをする事に決めた…

まどかから年明けに聞いた時は…えっ?そんなに?と言うほど凄かったらしい…失神させられてしまったと恥ずかしそうに言って祐樹のSEXと関係に夢中で今までの物を取り返す勢いだった…

美妃もそうでSEX三昧どころか美妃から誘うくらい輝は美妃を大事にしてくれる…

一度生理になって部屋に呼ばれた時に知らなかった事で仕方ないが…すぐに無理に来させてしまった事を詫びながら身体を心配してくれる…
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