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女の花園
第11章 関係解消…美妃のデートとSEX
輝は亀頭まで咥え竿と陰嚢まで揉まれしごかれて…

輝「うぐぅっ…き、気持ち…よすきる!美妃!もう…で、出ちゃう!は、はなし…!?ご、ごめん…はっはっうぅ〜まだ…はっはっ出る!」

そう言う前に輝は美妃のフェラで口の中に精子を放ってしまった…身体をよじって美妃の口内いっぱいに射精したのを受け止め唇を締めながら溢さないよう離したらすぐに輝がティッシュを慌てて口元に持って来て…

輝「はっ…ご、ごめん…早く出して…ちょっと待ってて…」

素早くベットから降りて冷蔵庫にある小さなペットボトルを持って戻って来て渡しながら…

輝「洗面台言ってうがいする?ごめん…我慢出来なかった…」

美妃「ありがとう…大丈夫…あっ…い、いやじゃなかった?変なことして…」

輝「!?はっ?何言ってんの?めっちゃ嬉しかったし…見て?まだ足りないって思ってる…美妃…俺のになって?」

美妃「…えっ…あっ…!?あっ…」

そう言う輝を見上げると凄く優しい顔と興奮している顔が混じって凄くカッコいいと変な事を思い…

美妃「…今そんな事言わないで…」

輝「あっクス…ごめん…でもそんくらい嬉しかったから…つい…続きさせて?」

そう言って返事を聞く前にバスローブの紐を外し押し倒され激しくキスされ始めて舌も入って絡められて身体を這い回りながら…

輝「美妃…凄い綺麗だよ…大好きだから…気持ちいい?これ好き?」

と褒めて好きと言いながら気持ち良くしようと愛撫されて美妃は初めてと思うほど甘い喘ぎ声を上げ身体を痙攣させてしまう…

もうずぶ濡れのマンコに手を伸ばして来た時…

美妃「はっはっ!?あっやだぁ!今触っちゃ駄目!」

輝「チュッ…美妃…お願い…」

その言葉だけで美妃は抵抗をやめてしまい触られてビクビクと腰を上げてしまい…

輝「!!…はっ凄い…濡れて…敏感なんだ…イカせたい…」

そう言って指で撫で擦られてあっという間に達してガクガク震えている美妃を可愛いと言いながらキスしてすぐにマンコに顔を埋めに降りて行き輝はもうすぐに入れてしまいたいのを我慢してどうしても見て見たくなってそこに顔を埋める…

全く崩れていない綺麗な筋が少しだけ開いていて愛液で濡れて割れ目には今にも溢れ落ちそうなそれを見た途端に輝は口を空けてパクッと咥え吸う舌で舐め取り口内愛液を取り込みそれを飲んだ…
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