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女の花園
第11章 関係解消…美妃のデートとSEX
昌也以外には無理だと思っていたそれが吹き飛ぶ…だからこそ昌也との関係を持つのをやめていた…

SEXの相性は大事で今日がその分岐点だと思っている…高校の時以来昌也以外に抱かれる初めの人…

昌也が紹介してくれた事もあって美妃が嫌になる事は全く無く逆にドキドキが増える一方だった…

1人目の人は凄く良い人だったがデート中話しに詰まって上手く行かなかった…

昌也ももう会いたくないと言う美妃に何も言わずそれで良いよと相手に話して以降向こうから誘ってくる事もなくホッとして昌也との関係に溺れてた…

クラシックな部屋で高級感のあるそこに入って輝が風呂の湯船を溜めて来るからとバスルームに入って美妃は室内を見回し二人掛けのソファーに座って持っていた飲み物を口にする…

輝「化粧室に良さそうなのいっぱい置いてある…勿体無いから美妃使いなよ?」

美妃「…うん…この部屋高かったんじゃ…」

輝「まぁ…出来たらホテルのスイートとかで…って思うくらい嬉しい…それにめっちゃドキドキしてる…大丈夫かなと…」

隣に座ってそう言う輝のズボンが少し盛り上がっている…ドキッとしてマンコの奥がキュッとなって…

美妃「私も凄いドキドキしてる…」

輝「はっ…美妃…あんまり煽らないで…その顔…やばすぎ…めちゃ可愛い…」

そう言って横を向いてしまった輝同様赤くなって身体が求めているのを知られるんじゃないかと俯きそれを隠して…

言葉少なく少し話しそろそろ溜まったと輝が美妃を先にと言ってくれたが…

美妃「輝が先に入って…私…後から…」

そう言うのを無理に行かせる事はせずに頷き先に入ったが湯船には入らずシャワーで丁寧にチンポと身体を洗って勃起したまま沈めることは出来ずホテルのパンツを使いその上からバスローブを羽織りバレるのは覚悟して部屋に戻って案の定目に入ったらしく顔を背ける美妃に入って来るよう言ってバスルームに消えた美妃を見てベットに上がってゴムの数とサイズを確認した…

フリーサイズなのを見て大丈夫と思い座って出て来る美妃の為に部屋の明かりを落としてベットの間接照明とベットテーブルのランプだけにして待っていた…

美妃が出て行くと暗くてホッとして輝の居るベットに上がった…

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