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女の花園
第11章 関係解消…美妃のデートとSEX
輝に話したあと昌也はオナニー代わりのフェラを要求したら速攻で部屋に来た美妃には悪いとは思ったが…

昌也「ホントは違う件で…もう1人紹介するから…」

美妃はえっ?と思いながら頷き昌也に話しを聞いた自分達の事や今までの事の擦り合わせを決めて…

以前はしなかったのにそれをするのを不思議に思って聞くと…

昌也「まどかの時にな…何も言わずにああなったろ?心情的にストレスだろ?俺だってそう思うからな…美妃…迷うなら初めに思った方取れよ?」

美妃「??へっ?」

その後美妃はせっかく来たからと言ってフェラをして抜いてくれたが69で美妃もイカせてやった…

少し前にこれをしに来た後2人で絡み合っていた事を聞いていたからで美妃は喜んだが…

そして予定を決めて2人を引き合わせ…

昌也「こいつだけど…俺とは学部違うけど…良い奴だからさ?」

美妃「……うん…」

…まどかの彼氏と変わらないかな…

まどかとは彼氏が出来て会う頻度は減ったし大学でも2人一緒に居る事も極端に減った…

彼氏のところにすぐに行ってしまうからでたまに会いに行けば惚気ばっかり聞かされていた…

羨ましいとは思っても自ら誰かを探すのは出来ず昌也のSEXが欲しい方が勝っていて普段と変わらない生活をして唯一まどかとのレズや一緒に居る時間が無くなった…

そのまどかの彼氏と比べてしまうのは同じくらいの人がいいと思っていた…

輝「…俺…輝…名前で呼んでくれると嬉しいかな?」

美妃「…うん…私も名前で…」

少し緊張してそう言うと相手も緊張しているようで…

昌也「…俺…邪魔になるし…美妃…輝とデートしてやって?お前に一目惚れしたらしいから…」

美妃「え?」

輝「あっ…こら…余計な事言うな!」

昌也「良いじゃん…ホントだろ?」

輝「うっ…」

美妃に知られて赤くなって横を向いた輝にクスっと笑って…

美妃「…うん…私で良かったら…」

昌也「…良かったな?輝?じゃ俺帰るから…」

そう言って早々に2人を置いて出て行く…昌也は唯一気になる事があった輝は童貞ではない事は知っているが経験人数も昌也とそう変わらない…チンポがどんなものかは全く知らない…

…まぁ…そう言う事になれば関係ないかな?…

ちょっと不安に思ったのは美妃の昌也のチンポの執着を見て知っているし専用マンコになっている…
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