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女の花園
第10章 関係解消の危機とまどかのデートとSEX…
まどか「…いやじゃなかった?こんな事したの…」

祐樹「!?はっ?そんな訳ないじゃん!めちゃくちゃ嬉しい!ずっとして欲しいくらい…」

まどかは少し安心してフニャと崩れそうになって泣きそうな顔見せ慌てて祐樹が抱き寄せてくれて…

祐樹「俺…お前にめっちゃ惚れるの…何年も…だから隠さないでいいから…全部好きだから…俺もまどかを気持ち良くしたい…このまま良い?」

そう言われて…

まどか「…うぅ〜…嬉しい…祐樹君の好きにして?」

祐樹「うん…あと君…いらない…」

そう言ってゆっくり押し倒しバスローブを外しながら唇に吸い付き啄ばむだとは違い舌を入れて絡めて行く…

まどかは唇と舌が蕩けると思うほど優しく気持ちいいキスに夢中になって応えて腰を動かしてしまいマンコから大量に愛液を溢れさせながら…

身体を這う祐樹は興奮してまどかの身体を綺麗だと言って丁寧に気持ちいい?と何度も確認しながら愛撫されてまどかは2度目の乳首を責められて…

まどか「ゆ、祐樹ぃ…だめぇ…いっちゃう…ちくび…いくぅ!」

祐樹「クチュ…!?…はっまどか…可愛い… もっと…気持ち良くなって!」

祐樹はまどかの身体に夢中になった…経験もそうない手管でまさか乳首でいくとは思って居なかった為それを見てめちゃくちゃ興奮した…

そしてマンコに顔を埋めて…

祐樹「!!はっ…まどかのここめちゃくちゃ綺麗…凄い美味そう…クチュ…」

昌也にされるクンニが最高だと思っていたが祐樹のはもっと凄かった…長い舌で巧みに舐め転がされ達してしまった乳首同様マンコも中まで舐め吸って出し入れまでされて舌先でクリトリスを下から弾かれて腰を上げ仰け反り達した…

2度イカされて被さって来た祐樹に…

祐樹「はっ…まどか…俺もう我慢出来ない…入らせて?まどかの中に…」

そう言ってキスする祐樹にキスを返して…

まどか「はっはっ…き、きてぇ…祐樹のおっきいからゆっくり…」

そう言うとすぐに手を伸ばしてゴムを取り座って先走り汁が溢れるチンポに被せてまどかに被さってチンポを当てて…ズブっと沈め…

祐樹「うあああっ…ま、まどかの中…めっちゃやばい!うぅ〜まどかぁ」

顔を上げて中の 蠢きと締め上げに祐樹は呻いて途中何度も止めながら7割ほど沈めたところで止め…

祐樹「うぅ…まどか…は、入った…俺…す、すぐ出そう…」
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