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女の花園
第9章 溺れる2人
昌也「クスクス…恵みたいな子がSEX目的でこんな事しないよ…目的は一つ…忘れられない彼氏を忘れる為… 次良い人に会えると良いね?じゃ…」

昌也が恵に会う事はもう無かった…昌也は2人以外の女の子が皆あんな感じなのかと思いながら帰宅したて日課になっている2人からのコメを確認した…

特に何も無くすぐに閉じて翌日大学で抱いた事を告げて一応礼も言って…

男「なんかお前にありがとうって…何かしたの?」

昌也「??いや?なんだろ?まぁ気にしても仕方ないさ…」

昌也はクスと笑い意味を理解したが惚ける事にした…

ボランティアをした気持ちになって後で苦笑してしまう…

昌也はその週末…まどかの部屋に入って…

美妃「昌也君…ちょっと聞きたい事が…」

昌也「??何?」

まどか「シルバーウィーク予定ある?」

昌也「一応…けど2日は空けてあるけど2人は?」

半分をまどか達に空けてくれていた事に喜びながら日程を聞いて2人もそこに合わせて予定を入れる事にして…

今日は2人同時に抱いて美妃を下にしてまどかを上に被さらせて交互にイクまで突き上げ一度目は美妃の中で奥を責めながら射精して…

2度目は2人を上に乗せて交代で動くように言いながら昌也も突き上げ動けなくなったら横にどけてもう1人が跨って腰を振り美妃が悶絶してダウンしたあとまどかを抱き締め下から突き上げて2度目を放ってその日は帰った…

シルバーウィークの少し前に昌也がフェラを希望して2人が来た時に恵件を話すと…

まどか「男の人も皆違うし…私達の方気持ちいいってことだよね?」

昌也「うん…はっきり言って天地の差…身体の相性も必要だと俺大変かも…」

美妃「?なんで?」

昌也「付き合って相性悪かったらさ…」

まどか「それは大丈夫でしょ?私達は来年まで昌也君には彼女出来て欲しくないの…」

昌也「はぁっ?」

まどか「怒らないでよ?…出来たら私達もう抱いて貰えなくなるもん…昌也の凄いって気がついてる?」

昌也「……まぁ…この前少しだけ…でもそれ関係無く良い子いたらそっち行くからな?」

まどか「…そうなったら諦めるけど…」

昌也「他の男も試してみる気持ちない訳?」

美妃「…無い…昌也君みたいな人だったら考えるかもしれないけど…私初めの頃嫌だったし…今は違うけど…」
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