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女の花園
第9章 溺れる2人
纏めて週末に昌也のSEXで狂いたいという意見が一致してそうなった…

スッキリした昌也は一度履いた衣服を洗濯機に入れそのままバスルームに入って綺麗に洗って部屋に戻ってベットに入ってすぐに気持ちいい眠りについた…

2人の相手をするようになって全くオナニーもしなくなって言えば2人が抜いてくれる…

おかげで昌也は性欲処理には全く困っていない…それでもやはり彼女は欲しいが大学での出会いはほぼ諦めて違う方法を取ろうと思っていたが土日を2人に取られていて中々そう言う事を実行出来ずにいた…

昌也はどっちを取るかを考え今は2人とのSEXを取る事にした…

彼女は欲しいが今までを考えても早々に出来る事は難しい…そっちを取って2人との関係を減らしても結果オナニーに取って変わるだけなら今の状況を維持してゆっくり進める方が良いと判断した…

そんな時に限って何故か女を抱ける機会が周りから出て来る…一つは2人にも話したが断って正解だった事を後で知ることになった…

抜いてもらった翌日大学に行って講義のコマが空いてる為数人でコーヒーブレイクをしようと近くのカフェで持ち帰りをしてキャンパスの隅にあるベンチで3人で話す中…

男「そう言えば…昌也さ…女最近抱いてないって言ってたろ?」

昌也「えっ?あっ…うん…」

男「お前の事じゃねぇけど少し話しに出てさ…あれが大きい人としたいって言う子がいるんだよ…お前会って見る?」

昌也「なんだ?それ?変な女はいやだけど?」

男「あははッ大丈夫だって…〇〇大学の子でブスじゃねぇし…ほら巨根自慢してる奴いるだろ?お前の知り合いに…」

昌也「いるけど?」

男「ちょっと言いにくいんだけど…そいつデカいだけで早漏なんだってさ…その子たちが言うには数十秒で1発目終わるらしい…すぐにまたするらしいけど…ゴムの付け替えで女さめちゃうらしい…」

もう1人は爆笑していた…

昌也「それでなんで俺?」

男「その子さっきも言ったけどデカいのに興味あるらしい…前の彼氏のが忘れられないらしくて…困ってるんだって…」

昌也「それで俺の事言ったのか?」

男「いや…流石に言ってない…でも聞いて見るとは言って来た…この子なんだけど…」

そう言って2人写ってる写メの片方を指して昌也に見せてくれた…
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