この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第9章 溺れる2人
友達も見る限り多いし背も平均以上はある何よりあのチンポは凄い…

昌也と2人はお互い何か話せば色々繋がってしまう事は多数あり昌也が願う彼女候補になりかねない相手も2人のすぐそばにいる…

しかし2人はそれを黙殺する…昌也はSEXだけの関係の誘いは断ってしまう…もし昌也がその男のセフレの相手をすれば総取り出来たはずで誘った男は助かっていた事に気がついていない上…自分の早漏が女達の間で噂になって居るのも知らない…一部のグループでしか広がっていない為本人や周りの友達には届いていないだけ…

大学が始まって数日…昌也はSNSで2人にオナニー代わりのフェラをして貰おうとコメして流石にまどかの部屋に行って相手するのは今日は難しいからとちゃんと理由を書いた…

2人はすぐに昌也に返事して到着予定時間を知らせてくれる…

昌也がそのコメを送るのは1ヶ月以上なかったがまどか達との話しでまどかの部屋でSEXに変えてと言ってあったところを昌也がわがままを言って部屋に呼んだ…

何故かすんなり来てくれて…

昌也「悪い…色々しないと行けなくて…」

まどか「大丈夫…いっぱい出して?」

そう言って美妃と2人で昌也のチンポからアナルまで上は乳首や耳や首筋まで這い回りキスも交互にされて

昌也「うっ…はっ…あっ…うぁ…き、気持ちいい…ぅう…」

普段とは逆で昌也が身体をよじって声を上げてチンポをビクビクさせる…昌也は出来るだけ我慢してそのよじるほど気持ちいい責めを味わって美妃の口内に射精したが凄い量が出て美妃の口から溢れてしまう…それを横から舐めすくって精子を含んだ美妃はキッチンに吐き出しに居なくなって残ったまどかが掃除フェラ見たいに綺麗に舐め取りまどかは少しとは言えそれを飲んでいた…

昌也「はぁはぁ…めっちゃ気持ち良かった…お礼は週末するから…」

終わって2人にそう言って届いていたゴムの箱を持って帰ってもらい2人は昌也の部屋を後にしてまどかの部屋でその昂ぶりをバイブを使って慰めた…

昌也の喘ぐ姿と反応に興奮してするそれは一段と気持ち良かった…2人は出来れば土日を使って前にしてくれたように一日1人だけのSEXをして欲しいとお互い思っている…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ