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女の花園
第8章 連続絶頂
美妃はマットカバーの上に入っているチンポを伝って溢れ出る潮を見ながら昌也のアナルと陰嚢を責めていると陰嚢の中にある玉が動くのを初めて見て感じながら…

…これ…昌也君も凄い気持ちいいんだ…えっ?

今までバタバタさせていたまどかの脚が不意にバタンとは力を失ったようにマットに落ちて入っているところから今までとは比べ物にならない量の潮ではなく多分まどかが失禁した物がベットカバーに水溜りを作って行くそうなってすぐに…

昌也「うぐぅっ…出るぅ」

そう呻き腰を動かして陰嚢が縮んで昌也の腰が震えてる…

昌也が射精したと知って顔をあげる…

数分ほどして後始末を終えてシャワーを浴びて出て来た昌也が…

昌也「まどかの事頼むな?俺…帰るから…明日同じくらいにまた来るからさ?」

美妃「!?えっ…泊まって行けば…」

昌也「そうしたいけど…美妃に襲われそう…ずっとそんな顔してるし…」

美妃「!?あっ…」

まさにその通りですぐにでも昌也に抱いて欲しい気持ちがある…寝込みを襲うことさえ考えているのを知られて俯き帰ると言う昌也を引き止める事は出来ず…

その日夜遅くにようやく目を覚ましたまどかは…

まどか「…今までで1番凄かった…」

そう呟くように言って放心していた…美妃の話しもうわの空になっている…

大丈夫かなと思っていたが翌日にはちゃんといつものまどかに戻っていて安心した…

昌也は帰宅して少し精力の付く食べ物をと思って外で食べた後部屋に戻りいつも通りに就寝した…

朝も同じで昨日同様にまどかの部屋に行くとまどかが甘えるような声で…

まどか「今日は私が舐めて良い?」

昌也「来たばっかだけど?今日は美妃の番だから…でもいいよ…昨日美妃もしてたし…」

そう言ってる間に昌也のシャツを脱がして唇を吸われ入って来た舌がトロトロに感じ…

…あれ?いつもと違う?なんで?

そう思いながらもすぐに身体を舐め這ってズボンとパンツを降ろしてフェラする…

それを見ていた美妃は少し固まっていたがフェラするまどかの上から美妃を呼ぶ声にハッとなって昨日と同じにキスして貰った…

昌也「クチュ…まどかと同じにしてあげるから…」

そうキスの合間に言われてゾクゾクと震えて衣服を剥ぎ取るまどかを退けて被りながら…
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