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女の花園
第8章 連続絶頂
昌也「クチュ…はぁっ美妃…もう離して…そこどいて?」

そう言われて素直に場所を開けた…

昌也がまどかの上着も脱がしてそのままゆっくりマットに倒しながら…

昌也「美妃も一緒にまどか気持ち良くしない?」

2人「えっ?」

昌也「その方がまどかも気持ちいいだろ?美妃も見てるだけなんだろう?俺にしてくれてもいいけど…難しいだろうし…なら2人でまどか責める方が良くない?」

思わぬ提案に美妃はニコッとして…

美妃「うん…昌也君のお手伝いって事ね?どうすれば…」

昌也「俺上半身するから…マンコ以外を出来る?」

美妃「大丈夫…まどかの好きなところ知ってるもん」

2人で勝手に決めてまどかはもうされる事が決まっていたが…

まどか「明日…私も同じ事していい?」

美妃に聞かず昌也に聞くと…

昌也「良いよ…この方が気持ちいいだろう?ほら今日は乳首イキさせてやるから…」

そう言われて乳房を這う手にコクコク頷きもう一度昌也に唇を吸われ口内を舐め回すような絡め方と足元から美妃が舌と手を這わせてくる感覚にビクンと腰を跳ねさせて上下から責められる…

美妃は見てるだけだと思っていたが昌也が良い提案をしてくれたと思い足元からまどかを責める…

美妃はまず足の指を咥えフェラするようにする…たまに69で絡む時にまどかがするそれを今は美妃がしていた…

上下を同時這い回って来ることでいつもの倍の愛撫をされてマンコも乳首もすぐにおかしくなりそうになって両方とも跳ね上げ懇願する下半分はどうにもならないが昌也が責めている方は違う…

そう思って昌也に…

まどか「ヒィッもうち、ちくび…壊れちゃう!もう触ってぇ!」

乳首イキを数度して覚えた手管にまどかが何度も言葉は違うが懇願して…

昌也はまどかの内腿からマンコの際を這い回り昌也に言われてまどかの両手を握っていた指まで全て舐め咥えまどかが必死になって胸を上げ腰まで上げて反り返るのを見て愛撫を止めた途端に昌也が乳首を責め…

美妃がいた足元にマンコから霧吹きのように潮を吹いて乳首イキしたまどかを見ていた…

…凄い…乳首で…

以前から美妃もイッてみたいとは思っても昌也がまだ無理だと言って同じ責めをしてくれるが未だイケない…
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