この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第8章 連続絶頂
まどか「うふふ…大丈夫…これ裏がビニール製でマットは濡れないの…ペットボトル全部零しても大丈夫らしいから…」

昌也「…へぇ…そんなのあるのか…そう言えば何か話しあるって…」

美妃「うん…ほら…この前…迷惑かけちゃったでしょ?」

襲われた事を言っていると思い頷く…

美妃「だからね…私達…生理周期が違うから…もし日が被ったら…出来る方として欲しいの…」

そう言って話しを聞くと生理周期が違う事を利用して2人揃って出来ない時は1人だけ最後までして生理中の方は上半身だけで参加すると言う…

まどか「明日も昌也君大丈夫なんだよね?」

昌也「…大丈夫だけど…要するに今日明日でそれを試してみたいって事?」

そう聞くと揃って頷く…昌也もしたい事はあるが内容的に支障は全く無い為…

昌也「分かった…じゃ…今日はまどか?」

姿を見て今日は美妃が生理中と言う設定らしい…そう思い聞くと頷く…

昌也「あのさ…ちょっと別でお願いあるんだけど…」

2人「???」

昌也「大学の友達がさ…好きな子居るらしくて…2人とも凄い仲が良いって聞いてさ…なんとかならない?」

まどか「どうすれば良いの?」

昌也「休み中に告白するらしいけど…その前に…」

美妃「ああ…他にいるか聞けば良い?」

昌也はそれぞれ名前を告げて美妃の言葉に頷き…

昌也「あと…ちょっとだけプッシュもして貰えると助かる…めちゃ良い奴だからさ…」

まどか「クス…良いよ…その代わり…」

昌也「??何?」

美妃「私達とする回数増やして?」

昌也「…休み中だけなら…」

まどか「大学始まっても…ほら…たまに昌也君のところ行くでしょ?その日をここで…ね?」

昌也は少し考え…了承した…代わりに条件は友達とその子が上手く行ったらと言う事にした…

まどかが話しを聞いて今の話しをしたのは相手を聞いて知っているからで多分上手く行く事は間違いないと踏んでの話しだった…

昌也の了承を得ると美妃が近寄って来て昌也のシャツを脱がしてズボンにも手を掛けて来るので膝立ちになって美妃に脱がされチンポを舐めて来るのを見ている…

美妃は今日は短パンでは無くルームウェアを履いてる…まどかだけがいつもの格好だった…



/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ