この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ジッパー様
第20章 過去の記憶
 どうやら、お仕置きはまだ続いていたらしい。サヤが書斎に来るとわかっていながら、父は私を呼び、机の下に潜らせた。そして「いいと言うまで、私のペニスを咥えなさい」と命令した。
 

「そろそろいいだろう……。シホ、昼間のようにスカートを捲って、窓際に手をつきなさい。下着はちゃんと脱いできただろうね?」

「……はい……」


 言われたとおり、私は窓際に立ってスカートを捲る。すると、ちょうど母とサヤが出かけていく様子が見えて、ドキッとした。
 薄いカーテンがあるとはいえ、いつこっちに気づいてしまうかヒヤヒヤする。


「もうすでに濡れてるな」


 父は私の腰を掴むと、私の唾液でヌルヌルになった肉棒を膣内に挿入した。


「……あっ……」


 それだけでイッてしまいそうになった。
 律動が始まると、結合部からグチュグチュと音がした。





/348ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ