この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ジッパー様
第15章 ジッパー様との戯れ
 ジッパー様は朝よりも夜の方が活発になる。私は身体を綺麗にしてメイド服に着替えると、ノーパンノーブラで薄暗い部屋に入った。


 そこには高級感のある革の椅子があった。キングジッパー様の椅子だ。何度も足を運んだから、見るだけで子宮が疼く。
 椅子に深く腰掛けると、すぐに白い手が何本も椅子から伸びてきて、私の太ももや胸を触り始めた。


「……あ……ん……」


 私のアソコはすぐに濡れてきた。キングジッパー様に早く触ってほしくて、腰を動かす。


 すると、照明が少しついた。それによって今まで見えなかった周りのものがうっすらと見えてきた。


「え……」


 私は目を疑う。
 ガラス窓の向こうには、知らない男性たちが数人こっちを見て立っていた。




/348ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ