この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
きの このこ の どーでもいい話
第8章 きの このこ の どーでもいい話の章
一ページめくる間に何ヶ月ブランクあるか、仕事を始めました。という話をしようと思っているうちに、一年たちました←
早い段階でやめてく人が多い職場ですが、きの、まだ頑張ってます。
仕事仕事でまた書けないときも多々ありますが、適当に創作にのめり込んでいる時期のほうが仕事もはかどる気がします。頭をうまく使いこなしたほうが良さそうです、時間も。
体調は仕事しているほうが無理矢理コンディションを調えていけるので、健康的。ハードに厳しく甘えを一切排除したほうが健全。自分の管理は自分で出来るので結局医者はいらないという結論になりつつある。歯医者通いが終わったらもう病院に貢ぐのはやめようと思います。
(あくまできのの場合は、です)
それはそうと同じビルの他の階の会社から正社員にならないかと勧誘を受けまして。ドン引き←
いえ、光栄ではありますけれどもね。こちらも体調との兼ね合いがあるのでようやく慣れた仕事から切り替えるにはまた相当労力がね。
うちの会社の新設部署に移動する人員を募る話も翌日に持ち上がり、ナニコレ転機?とかいうタイミングで二週間有給で会社をばっくれ実家のバイトなう。親からは仕事なんかやめちまえとか言われるし、ある意味散々ではあるが、とりあえず短期で集中、親の手伝いを出来るだけやってまたこっちもばっくれてもとの日常にかえりますん。意外と肉体労働な、悪くないわ。俺の前世とかかまどの神じゃね?真夏の盛りに火の管理とか超テンションあがる。極寒仕様じゃなかった自分。
つまり。苛酷な仕事が向いてんだわ。おお。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


