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きの このこ の どーでもいい話
第6章 例のアレの章※閲覧ちゅうい
運営さまに
ダメ出しを食らい
およそ公開二日で
抹殺しました
例のアレの裏話をば←
まずは
お詫び申し上げます
あちこちに
ご迷惑おかけいたしました
こんなところに
こんな話を書くことの
言い訳からまず
語らせてください
・言い訳その一
中途半端に語ると
とにかく誤解を生みます
出来るだけ
気をつけて書きますが
それでもやはり
誤解は生まれます
それくらい
私たちの使う
言葉や文字、文章なんて
心や気持ちを代弁しきれない
とにかく
歯がゆいものなんです
(たんに『きのの説明が下手』という説もあります←
ですので
字数に
限りのある場所なんかでは
きのは
呼吸困難を起こします
(物の例えです
「話が長い・つまり何」と
常々言われてきましたが
これは性分のため
諦めてください
お付き合いいただけない方は
無理に
お付き合い
いただかなくて
よろしいのです
だって
こればっかりは仕方ない、
聞きたくない
知りたくない
理解出来ない
興味がない
色々あるかと存じます
反りが合わないのは
もう
どうしようもないのですが
それでも
一人でも多くの反りに
合わせられるように
努力した結果の長文です
(この先も長いけど
大丈夫?
・言い訳その二
作者ニュースや日記は
たいへん目立つのです
サイトトップで
わざわざ
(不本意→)騒ぎ立て
例のアレを知らない
きののことも知らない
そんな方々にまで
お知らせして
せっかく
ほとぼり冷めた頃に
騒ぎを大きくとか
愚の骨頂!
(おっと、きののことですょ
ここに書いても
それはある意味
同じかもしれません
ですが
あえて言わせてください
きのは
人気作家ではないので
ここでアレコレ語っても
見るのは一部!
ごく一部のあなた!
ご来場
ありがとうございます!(爆)
PVや栞数は嘘つかない!←

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