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私の家庭教師はAV男優
第200章 (幼時14〕
「どんな気分?」
天井に固定されたシャワーが二人の汗や汚れを流していく。
「どんな気分って?」
優斗が目の前で屈んでいるからを見下ろして言う。
からは優斗のペニスを見つめながら
「さっきイッたのにまだ勃ってるから」
からは腰を上げ
「だからどんな気分って聞いてんの」
「わかんない」
からはペニスを握り
「まだしたい?」
「エッチ?」
「そう」
「まだできるよ」
からはギュッと力強くペニスを握り
「まだできるよじゃないでしょ?したいか聞いてんの」
「してもいいよ」
からは握る手にさらに力を入れる。
「生意気なガキ」
ペニスから手を離し
「てか、何て硬さなの?手が痛い」
からは優斗の顔をジッと見て
「あいつは。。。西園寺はヤバい奴だから」
優斗はこくんと頷く。
天井に固定されたシャワーが二人の汗や汚れを流していく。
「どんな気分って?」
優斗が目の前で屈んでいるからを見下ろして言う。
からは優斗のペニスを見つめながら
「さっきイッたのにまだ勃ってるから」
からは腰を上げ
「だからどんな気分って聞いてんの」
「わかんない」
からはペニスを握り
「まだしたい?」
「エッチ?」
「そう」
「まだできるよ」
からはギュッと力強くペニスを握り
「まだできるよじゃないでしょ?したいか聞いてんの」
「してもいいよ」
からは握る手にさらに力を入れる。
「生意気なガキ」
ペニスから手を離し
「てか、何て硬さなの?手が痛い」
からは優斗の顔をジッと見て
「あいつは。。。西園寺はヤバい奴だから」
優斗はこくんと頷く。

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