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私の家庭教師はAV男優
第198章 (幼時13)
「うっ。。。。」

ぶゅぐっ。。ぶっ。。グッピュッ。。。。

優斗はからの中に射精した。

西園寺はウイスキーを飲みながら優斗を見つめている。

「からの腹はぶち破れなかったか」

優斗がペニスをズルッと引き抜いて立ち上がった。

優斗は自分の股間の辺りに付着したからの糞尿を気にしていると

「実はな、お前には少し感謝してるんだよ」

「え?」

西園寺は優斗にハンカチを差し出し

「これで拭け」

優斗はハンカチを受け取り、玉筋の裏からお尻の辺りを拭きはじめた。

「娘を殺したことはもちろん許してはいない」

優斗は罰の悪そうな顔をしてハンカチを床に置いた。

「だがな、娘の遺体を見て不思議な感覚になった」

西園寺はズボンのチャックをおろした。

そして、勃起したペニスをズボンから抜き出し

「興奮したんだよ。お前に犯されて腹から内臓が飛び出た娘を見てな」

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