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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
秋葉は床に流れ出ている泥状の便を見て

「何でお姉ちゃん漏らしてるの?」

「さあな」

西園寺はデスクに置かれたタバコを取り、臭い消しの代わりとばかりにタバコに火をつけた。

秋葉は背中を向けているからの体を仰向けにして

「血が。。。」

秋葉がつぶやくと、西園寺は煙を吐き

「血とかうんちが出てると、さすがのお前もやりたくないか?」

秋葉は黙ったまま、からを見つめていた。
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