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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
からはルームミラーで秋葉を見て
「うしろの奴、殺さなかったの?」
西園寺は外を見ながら
「使えそうだと思って」
「小学生?」
からは前を見て言う。
秋葉が黙っていると
「君に聞いてんの」
秋葉はハッして
「そう。小学生」
「小学生のくせにあんなバコバコとエッチできんだぁ」
「お前はいつからヤッてんだ?」
「私はね、なんか気づいたらエッチできてた」
「意味がわからんな」
「いや、だから、ちんちくりんの時から犯されてたんじゃない?」