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私の家庭教師はAV男優
第195章 (春3)
「お前の活躍は知ってるぞ。AV男優になって、かなり有名になってるからな」

優斗は自分の股間をさすり

「まあ、俺はAVなんか見ないけどな。断然生身の女とヤッて抜く方がいい」

りのに近づき

「しかし綺麗な女だな。こんな極上な女、どこで出会ったんだよ」

すると、秋葉はりのと優斗の間に割って入り

「こいつに近づくな」

りのは怪訝な顔をして

「ヤバい奴なの?変態?」

「変態だけならまだいい方だ」

優斗は辺りを見渡し

「えーと。。。あ、あったあった」

「キャッ!!!」

優斗は秋葉の頭をそばにあった空の消火器で殴った。

秋葉は地面に倒れた。

「大丈夫!?ねえっ!?」

優斗は秋葉のそばに屈むりのの髪をつかみ

「すげぇ良い匂い」

つかんだ髪をクンッと嗅ぐ。

「やめろよ!いてぇだろが!!」

りのは立ち上がって優斗の顔面を叩こうとすると

「声出すな。ブッ刺すぞ」

りのは差し出されたナイフを見て抵抗をやめた。


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