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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
秋葉は走るのをやめ、家の外壁に手をついて荒く息をした。

「したい。まだしたい。。。。」

ギンギンに硬くなったペニスをズボンの上からさする。

「気持ち良いマンコを探さないと」

ドクドクとペニスが強く脈打つ。

秋葉は近づいてくる足音に気づくと、犬を散歩しているワンピース姿の女を見た。

「あの人は気持ち良いマンコかな」

秋葉はワンピース姿の女に近寄り

「ヤラせてよ」

犬のリードがボタッと落ち、闇夜をつんざくような悲鳴が響きわたった。
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