この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
「先生はセックスしないんですか?」

秋葉は視線を女性教師の方に戻す。

「今はそんな話をしてない」

「性の話をしてるんでしょ?」

「先生にそんな質問をするのはやめなさい」

秋葉は女性教師の下腹部に視線をおろし

「濡れてるんじゃないんですか?」

女性教師は立ち上がり

「やめなさい!」

秋葉は座ったままズボンのチャックをずらし

「僕のはもうこんな感じです」

ギンッと反り勃つペニスを出した。

「秋葉君!」

女性教師は強く声をあげた。

秋葉はペニスをこすりながら

「挿れたいんじゃないんですか?」

女性教師はペニスに視線を落としたまま生唾を飲む。


/6337ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ