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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
「はぁ。。あんっ。。あんっ。。あっ。。。あんっ。。あんっ。。あん。。。。」

小学校の女子トイレ。

男の子は洗面台に両手をつく女の子をバックで突いていた。

「はぁ。。あんっ。。気持ちいい。ぁ。。気持ちいい。。。」

女の子は鏡に映る男の子を見ながら声を漏らした。

男の子はペニスを引き抜き

「え。。。。」

女の子は男の子の方に振り向いた。

「何で抜くの?」

男の子は濡れたペニスを女の子のフレアスカートで拭きながら

「三組の子と約束あるから」

女の子は男の子のペニスを握り

「ちょっと待って。もう少しヤッてよ。中途半端すぎるよ」

男の子はペニスを握っている女の子の手をはらい

「あとはオナったら?」

「ええっ!そんなぁ。。。」

「じゃあ」

男の子がトイレを出ると、女の子は個室トイレに入った。

そして、便座に座り、中指を秘部に沈ませた。

「ぁああ。。。。」
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