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私の家庭教師はAV男優
第108章 (終章23)
オーダーした白ワインがワイングラスに注がれる。

「ごゆっくりどうぞ」

男性店員はお辞儀をして厨房の方に帰っていった。

小さな店内に一人だけの永霧はワインを飲みながら窓の外を見る。

すると、カランッとドアの開閉を知らせる音が鳴り

「いらっしゃいませ」

男性店員が声をかけると、カップルが入ってきた。

永霧は何気に入店したカップルに目をやると、慌てて顔をそむける。

「嘘でしょ。。。。。」

小さく呟いた。
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