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イケメンエリートの欠点
第6章 擦れ違う思惑
「賢哉、くすぐったい。やめて…だめ、だめだってば…っ」
笑いながら玲那は頼むが、夫はお構いなしだ。
「後で沢山舐めてあげるって約束してたろ」
「約束って…そう言えば賢哉、もうひとつの方は?」
「もうひとつ?」
「もしかして忘れちゃった?」
「まさか。仕事に行きたいって話だろ?ちゃんと覚えてるよ」
ご機嫌斜めになりかけた玲那の太股に両手をかけ、賢哉は遠慮なく開く。
二枚の秘貝が割られ、濡れて光る部分が露出する。
何度見ても卑猥で、身震いするほど美しい。
そこを視姦し続ければ、奥から新たな愛液が溢れ、伝う。
笑いながら玲那は頼むが、夫はお構いなしだ。
「後で沢山舐めてあげるって約束してたろ」
「約束って…そう言えば賢哉、もうひとつの方は?」
「もうひとつ?」
「もしかして忘れちゃった?」
「まさか。仕事に行きたいって話だろ?ちゃんと覚えてるよ」
ご機嫌斜めになりかけた玲那の太股に両手をかけ、賢哉は遠慮なく開く。
二枚の秘貝が割られ、濡れて光る部分が露出する。
何度見ても卑猥で、身震いするほど美しい。
そこを視姦し続ければ、奥から新たな愛液が溢れ、伝う。

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